同人 > 男の娘ソフト > 恥辱の逆教育実習 ~女装ペットに堕とされる僕~

         
({{ product.rate_count }})
Download : {{ product.dl_count }}
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2011年03月25日
年齢指定
作品形式
同人ゲームアドベンチャー / 強制女装恥辱調教ビジュアルノベル
ファイル形式
その他
ジャンル

作品内容

●男の娘(オトコノコ)のHゲーム!
強制女装と幼児プレイ、恥辱の日々からもう逃げられない……

女性達に囲まれ、裸に剥かれ、女性服を着せられ、射精させられ、言葉使いまで強制され、嘲り笑われる。屈辱と悲しみに震えながらも、やがて支配される喜びを知る——

強制女装恥辱調教ビジュアルノベルゲーム!


●ストーリー
『啓明女学院』は明治より続く伝統ある啓明会が新たに起こした、エリート女性育成の為の教育機関である。
女性は男性よりも優れている、社会は女性によって管理されるべきである、啓明会はそういった信念を基に運営をされていた。

そんな啓明女学院に教育実習生として赴任する事になったのが、杉本雅史である。
成績も平凡、優柔不断でリーダーシップもない。そんな彼だが学院長が親戚であるという事情のみで啓明女学院へと招かれたのだった。

だが、それは巧妙に仕組まれた罠であり、彼を待ち受けていたのは女子学生としての恥辱の日々であった——


●充実のシステム設定!
CGモードやHシーンモードは勿論、メッセージ速度設定、各種サウンド設定、自動読み進み、スキップ、クイックセーブ・ロード、など便利なシステムを完備!


※こちらのバージョンは「ボイスなし」となっております。

公式HP
http://otokonoko-soft.skr.jp/hp_chijoku_01top.html

作品情報/動作環境

作品番号
RJ074979
ファイル名/ファイル容量
RJ074979.zip / 115.69MB (121305789Byte)
CPU
1GHz以上(1.5GHz以上推奨)
メモリ
256MB以上(512MB以上推奨)
HDD
600MB以上の空き

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「恥辱の逆教育実習 ~女装ペットに堕とされる僕~」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

いじめられながら母性を感じちゃう永久就職女装プレイ

2011年07月09日  

このレビューは参考になった×2人

一本道ストーリーということもあってか、シチュは豊富でボリューム感があり展開に拙速な感じはありませんね。

強制落第する度に変わるキャラCGの衣装パターンもなかなか豊富で実年齢より若いイメージがあるからとはいえ、明らかに幼児でもない男の子のスモッグだの丸見えオムツだのがインモラルな可愛らしさに溢れていました。主人公がまさにいじめられるために生まれてきたのだと実感できてしまいます。

話は年下の女の子たちから上から目線で女装羞恥プレイを強要されるわけですが、意外にきつさや刺々しさは感じませんでした。主人公をいじめる女性陣たちが歪んでいるとはいえ、母性を持って接してるからでしょう。
もちろん、そう見えるよう巧妙な計算があるのですが、基本可愛い後輩(妹、娘)扱いして貰えるので、恥ずかしいけれど甘えられたら幸せかもと思わせる雰囲気がありました。主人公の山ほどのオムツを一生懸命洗濯してるのを見ちゃったら、母性を感じてキュンとしないわけには参りません。

タックされて白いお漏らししながら、オッパイちゅーちゅーさせてくれるママがいないかなぁと思わせる魔性の作品だったと思います。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]