同人 > 男の娘ソフト > ベルダーシュ ~僕と私の逃避行~

         
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評価内訳

評価5

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評価4

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評価1

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販売日 2011年01月08日
年齢指定
作品形式
同人ゲームアドベンチャー / 男の娘恋愛アドベンチャーゲーム
ファイル形式
その他
ジャンル

作品内容

●男の娘(オトコノコ)のHゲーム!
美しく可愛らしい男の娘達の織りなす、禁断と倒錯の物語。
日々繰り広げられる淫靡なHの数々。
強制女装、お風呂での泡手コキ、フェラチオ、アナルSEX、SMプレイ、ローター責め、ザーメンキス、野外プレイ、コスチュームプレイ、男の娘メイド達との乱交SEX、etc……
男の娘達は快楽に溺れる——

●美麗CGで描かれるH!
透き通る様な美麗CGで描かれる男の娘達の淫靡なHシーン!
スクロールアクションやエフェクトが更にプレイを盛り上げる。

●充実のシステム設定!
CGモードやHシーンモードは勿論、メッセージ速度設定、各種サウンド設定、自動読み進み、スキップ、クイックセーブ・ロード、など便利なシステムを完備!

●男の娘達の青春と成長の物語!
雪の降る深夜の原宿……
尚弥(ナオヤ)は家出をして東京へとやってきていた。
そこで行き場無く立ち尽くす中、不思議な男の娘、雪姫(セツキ)と出会うのだった。
尚弥は雪姫のマンションで世話になる事になるが、条件として男の娘になる事を強要されるのだった。二人の危険な愛と倒錯の日々が始まる。
だが、やがて二人を待ち受ける試練とは——

●最高峰のクリエイター陣!
原画・彩色はハイクオリティで圧倒的な画力を持つ男の娘系イラストレーター、『しまじ』氏が担当。
シナリオは新進気鋭の男の娘ライター『鈴』氏。
主題歌『ホワイト・レヴァリエ』とBGMは、数々のゲームを手がける『プロジェクトライツ』が制作。
ボイスは実力派ネット声優『神崎 克樹』『みる☆くるみ』氏が担当。

公式HP
http://otokonoko-soft.skr.jp/hp_berdache_01top.html

作品情報/動作環境

作品番号
RJ071600
ファイル名/ファイル容量
RJ071600.zip / 309.46MB (324488806Byte)
CPU
1GHz以上(1.5GHz以上推奨)
メモリ
256MB以上(512MB以上推奨)
HDD
600MB以上の空き

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おすすめ!萌えがある。

2015年07月31日  

このレビューは参考になった×0人

開始当初から続くヤキモキさせながら、ぐいぐい引きこまれるこの男の娘の様々な日々。

ヤキモキさせながら、ドキドキしながら、そうした主人公の内面の葛藤を描きつつ進む本作もまた、さすが男の娘ソフトの作品だと言える一作である。

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良作です!

2014年07月02日  

このレビューは参考になった×0人

初めは悲惨な話なのかとおもったら男の娘純愛ストーリーな展開にニヤニヤしながらプレイしてましたw
最後のウェディングは少し泣ける感じでした。
男の娘好き以外にも泣ける話し好きや純愛好きの方も違った楽しみを見付けられるのではと思った一本です。

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おすすめ!男の娘同士の優しいラブストーリー

2012年04月26日  

このレビューは参考になった×0人

ありきたりな女子校潜入ものではなく、男の娘同士が恋するお話と聞いてプレイしてみました。

最初は化粧や洋服にも抵抗があった尚伽も雪姫のちょっと強引なところに押されたのと自分のかわいらしさに気づいて男の娘になるのが楽しくなっていくところが魅力です。

日常シーンでは雑貨屋さんでくまのぬいぐるみを欲しがる尚伽が乙女のようでかわいかったです。その夜に一緒に眠るつもりが雪姫に誘われちゃうんですけどね♪

エッチシーンも相手への思いやりが感じられてハードなプレイをしていてもかわいらしかったです。観覧車でのエッチにはこちらまでドキドキさせられました。
あと、回数を重ねるごとに攻めと受けが逆転してくるところはもともと雪姫はSじゃなくてMだったかな?と思いました。

最後に2人のウェディングドレス姿は幸せが溢れ出してきて、こちらまで幸せになりそうな素晴らしいシーンでした。

2人のその後を見てみたいので続編とか番外編に期待したいです!

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おすすめ!ちょっと泣ける男の娘ゲーの良作

2011年01月21日  

このレビューは参考になった×4人

自分的には2年前の「オトプリ」以来の神な男の娘ゲー☆

雪の夜、家出をして路頭に迷い凍え死にそうになっていた綺麗な少年を見つけて手を差し伸べた男の娘、雪姫(せつき)、雪姫のマンションに匿われた気弱な少年は、ちょっとSっ気のある雪姫の我儘に逆らえず可愛らしい服を着せられ、メイクを施され、男の娘、「尚伽(なおか)」になる。

最初は嫌がっていた尚伽も、雪姫の時々に見せる優しさと、寂しげな表情そしてちょっと強引でSっぽいエッチに心を惹かれて雪姫を愛するようになる。

男の娘の姿で色んな場所でデェトして絆を深めあう二人。ところが、愛し合う二人を引き裂こうとする影が迫っていた…実は雪姫も家出少年だったのだ。。。

冒頭から、男の娘という生き物の儚さを、掌に落ちる雪がすぐに溶けてなくなる様子に例えていたりとか、全体を貫くムーディーな雰囲気にすぐに引き込まれてしまいました。

この作品はえっち以外の部分で、他の商業パッケージ作品でもあまりお目にかからないリリックと情緒…そして人間の優しさに溢れています。

原宿の裏通りで、雪姫がちょっと無理やり尚伽を性的に虐める場面があるのですけど、その後泣きだした尚伽を本気で心配して謝る雪姫とか、二人の仲を引き裂きに来て、「お前のようなバカ息子は勘当だ!どこへなりと野垂れ死ね!」と冷たく言い捨てた親から後日「どうしても無理になったら帰ってこい」という手紙が来るとか…随所に、舞台となっている冬・雪の寒さと対照的に人の暖かみ、思いやり、愛情を感じさせる表現が出てきます。

もぉね、心が洗われました。
ごめんなさいぼく汚れていました。

後の大団円は二人がウェディングドレスを着て永遠の愛を誓うエッチ、しかもふたりともお互いのおにんにんを受け入れ合うシーンも最高でした。

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おすすめ!腑に落ちるタイトル

2011年01月14日  

このレビューは参考になった×5人

最近、サブカルチャーで頭角を現し始めている『男の娘モノ』。
その中でもこの作品は、構想し易くも形にしにくい『男の娘同士』
という内容を、巧みに表現していると感じました。

下手な癖のない自然な『男の娘』の描写がとても魅力的です。
かといって、人物が薄っぺらなわけではありません。
主人公は元々は『ノン気』の男の子。最初は『じょそこ』に過ぎません。
しかし、ストーリーが進むにつれ、どんどん『男の娘』に変わっていきます。
クンニやフェラを嫌がっていたのが、そのうちに飲精で朦朧とするような
体質に変わっていくのは、淫靡で、背徳的で、『男の娘モノ』の醍醐味の
一つといえるのではないでしょうか。
それとは裏腹に、ヒロインは根っからの『男の娘』であり、尚且つ
性行為に奔放、と、オーソドックスながらも真骨頂なキャラです。

全編を通しての印象は、『男の娘同士』がそれぞれ『S』で『M』
であること。開けっ広げに言ってしまえば、お互いの『攻め』と『受け』の
行為が網羅されています。
総評は『可愛い』の一言に尽きます。あえて付け加えるなら
エッチシーンにもかなり重点が置かれていることです。
このジャンルに飢えていたことも後押しして、一気に読了してしまい
もっとボリュームが欲しいと感じましたが、クオリティを考えると
コストパフォーマンスは非常に高いと思われます。

既存の作品で物足りなさを感じている方や、興味がある方は
『男の娘モノ』の代表作として、この作品を購入してみては如何でしょうか?
独特で耽美なグラフィックと、雰囲気に相応しいキャスティング、SEで
幻想的ながらも存在感のある『男の娘』ADVです。

ジャンル *男の娘* *男の娘* *男の娘* *男の娘* *男の娘*

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