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淫靡に甘える無邪気なむすめ

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淫靡に甘える無邪気なむすめ [MooNSHINeR]
サークル名 :  MooNSHINeR
ホームページ :  http://moonshiner2010.sakura.ne.jp
販売日 :  2010年8月20日
シリーズ名 : LoveWhisper【むすめ】
年齢指定 : 
成人向け
作品形式 : 
同人ソフト音声作品
ファイル形式 : 
オーディオ(MP3)
対応OS : 
[PC]
Windows2000 / WindowsXP / WindowsVista / Windows7
その他 : 
音声あり体験版ありレビューあり
ジャンル : 

体験版

作品内容

アダルトボイスドラマ制作サークルMooNSHINeRの近親相姦ドラマLoveWhisper「むすめ」編第1作「淫靡に甘える無邪気なむすめ」は、
「パパ」のことが大好きで今すぐお嫁さんになろうとするマセた「むすめ」の物語。

声優「木下鈴」さんがあなたの愛娘になって、添い寝してくれたり一緒にお風呂に入ったりしてくれます。
お嫁さんになる気満々なので、パパの言うことはなんでも聞いてくれます。もちろん性的なお願いも……。
たっぷりと娘の身体を味わい尽くす日々が続き、そしてついにはパパに処女を捧げてくれる日が来ます。

ボリュームはおよそ101分。元々スキンシップが大好きな娘で、すぐにパパの身体に触れてきます。
キスをして、指を舐め、性器にも舌を伸ばし、パパが教えるままにねぶってくれます。
最初のうち、娘はそれが性行為とは知らずにいましたが、それが夫婦になるための愛の行為なのだと知り、徐々に濃厚な行為へとエスカレートしていきます。
「女」を知っていく愛娘の痴態を、どうぞお楽しみください。

内容の詳細は体験版をお聞きください。また、当サークルHPには内容が表記されていますので、そちらも合わせてご覧くださいませ。

製品版は、SEあり版/SEなし版の2種類がセットになっていますので、お好きな方をチョイスしてお聞きいただけます。
また、イラストレーター「抹茶亭小枝」さんの可愛らしい愛娘壁紙もセットされています!

作品情報/動作環境

作品番号
RJ065735
ファイル名/ファイル容量
RJ065735.zip / 369.33MB(387266051Byte)

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レビュー数 : 2件

おすすめ!

上品な娘と戯れる。

2010年09月24日  ふぃんす。 さん投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×2人

レビュアーが選んだジャンル :

元気で活発な愛娘、というよりは、おしとやかで大人びている上品な娘と戯れる音声作品。
自分の事を心から慕ってくれているのが聴いていてとても心地よい。

本番行為は最後にする一度のみなのですが、
それまでに至る行為で娘の全身を堪能できてしまいます。
手、フェラは勿論、足や腋、髪に素股など…。

また、「パパのお嫁さんになる!」みたいな子供のような台詞が、
大人びているこの娘さんの口から発せられることで、聴いていて
ただ「可愛いな^^」だけではなく、やや背徳的な感情を伴ったりするのですが、
個人的にはそれがよかったりします。

今作もボリュームたっぷりなので聴き応え十分です!
可愛くて美しい愛娘にとことん愛されてしまいましょう!

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おすすめ!

個人的に至高の作品

2010年09月15日  R・コヨーテ さん

このレビューは参考になった×3人

同じ年下モノとして「妹」がありましたが、今回は「娘」ということで「歳の差」というものが強調されているように思えます。しかし娘さんは幼い口調ながら「~のよ」「~のね」「~だわ」「~のでしょう」といった、大人びた言葉使いで父親に対して対等な物言いをします。その辺のギャップがたまらないですね。また語尾のみならず、全体的な言動や父親への気遣いなどから、娘さんの聡明さ・育ちの良さがよく伝わってきます。まさにお嬢様です。
 娘さんは父親に絶対の信頼と尊敬の念を持っています。なのでワガママが通らなくても拗ねることなく父親の意向に従います。そういう従順さも可愛らしいです。
 娘さんは「パパのお嫁さんになる」ということで、性行為や精液というものに興味津々です。そこでの「お嫁さんになるのだから~」という頑なさが、娘さんの若さをよく表現していると思います。そして膣内挿入=夫婦の証という認識を持ってからは、オネダリするようになります。それは一度断られてしまうのですが、娘さんは素直に聞き分けます。その後、挿入して貰えるとわかった時の娘さんが喜ぶ様子は、聞いていてとても嬉しくなります。この作品の最大の売りは、ここにあるんじゃないかと思います。
 そして歴代の作品中、生理が始まっているヒロインの中で、この娘さんだけが家族を増やすことに前向きです。それまでとはまた異なる面からの背徳感、そして娘さんの父親への愛の深さがよく表されていると思います。

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