({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売数 : {{ product.dl_count }}
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
サークル名 noncolorフォローする
販売日 2010年05月26日
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
その他
ジャンル
ファイル容量
235.98MB
動作環境
VRAM 64MB必須 128MB以上推奨

作品内容

時は未来。
試験管から生まれるだけで、人間としては見なされない生き物。亜人。
それでも、一部の亜人は、笑い、走り、飛び回る。

日常と日常と日常と日常。
日常の連続が織り成す人間劇。

ここで笑わずしていつ笑う。
人間性追求型ADV。
そのはじまり。

(作中はオリジナル背景 オリジナルBGM40曲以上 ボーカル曲3曲以上
立ち絵色々 イベントCG様々でお届けします)

作品情報/動作環境

CPU
PentiumIII 1GHz必須 Pentium4 1.5GHz以上推奨
メモリ
256MB必須 512MB以上推奨
VIDEO
800x600 32bit必須
DirectX
DirectX9.0c 以降必須

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

最近チェックした作品

「Humanity」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 4件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

ギャグ(2) コメディ(2)
おすすめ!日常

2017年12月05日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

※ネタバレ※ このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。 レビューを表示する

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

人類

2017年02月28日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

以前から評判が良いのは知っていたので気になっていた作品だった。

パッケージにも書いている通り、「笑い」成分が8割。
全キャラで脈絡ないボケとツッコミの応酬。
詰め込みすぎてしょーもないものも多数あるけど、プレイしていく内にそれにも慣れていく。

作中には「もうこの部分別にいらないのでは?」とか「冗長だな」とか思うシーンが多数あった。
しかし、それもクリア後には愛おしく思える構成は見事の一言。

ネタバレになるので言えないが、背景設定は相当深い。
恐らく作者の意図以上に考察出来るテーマでもある。

このシリアス部分を主題にすればもっとすごい感動巨編に出来たところを8割をギャグに持ってきた作者に乾杯。

ギャグ書くよりシリアス書く方が楽だと思う。
それをせずに、しかもそのシリアスにギャグを活かす構成は本当にすごい。お見事。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!人間とは・・

2017年02月20日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

「らぶおぶ恋愛皇帝」や「ノラと皇女と野良猫ハート」など商業エロゲで大活躍中のはとさんの同人時代の作品。
はとさんのウリの軽快な掛け合い、キレのあるギャグは勿論のこと、本作はシリアスパートもかなりの面白さ。
人間性追求型ADVというジャンル名の通り、人間についてふと考えさせられました。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

ずっと浸っていたい日常

2016年11月25日  

このレビューは参考になった×0人

ストーリー紹介にある設定こそ突拍子もないようにも思えますが、読み進めてみるととにかく光るは日常パートの会話センス。
男友達である大泉蓮、二ノ宮作蔵がとりわけいい味出てます。
何か喋ろうとするだけで笑ってしまいそうになるくらい。

また、ギャグパートはギャグパート、シリアスパートはシリアスパートでしっかり描かれています。
『笑いながら 涙が流せる。』
まさしくその通りですが、その意味合いは少しずつ形を変えてくるかもしれません。

是非プレイするべき作品。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]