同人 > 合丼来来 > いちかちゃんの様々なオモラシ遊び

         
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作品内容

概要

『いちかちゃんの様々なオモラシ遊び』は
「いちかちゃん、秘密の一人遊びを始めたわけ。」
「いちかちゃん、誰にも言えない一人遊び。」
「いちかちゃんとねねちゃん、二人だけの秘密の遊び。」
の三部構成。

フェティッシュな趣味を持つロリ少女、いちかちゃんがオシッコをオモラシする遊びを始めた経緯から、様々なオモラシ遊びを繰り広げるいちかちゃんの日常の様子、さらに転校生のお嬢様、ねねちゃんと一緒に様々なオモラシ遊びを繰り広げ、さらに楽しいオモラシ遊びを繰り返していく様子を書きました。

あらすじ
「いちかちゃん、秘密の一人遊びを始めたわけ。」
いちかちゃんはどうして、オシッコをオモラシする遊びを始めるようになったか…そのきっかけになった着衣失禁や、年頃の女の子にも関わらず雨の降りしきるバス停や布団の中でパジャマを着たまま、オシッコの温もりや匂いなど、おしっこお漏らし行為に夢中になってしまうまでを追った内容です。

「いちかちゃん、誰にも言えない一人遊び。」
オシッコオモラシフェチな女の子、いちかちゃんが色々な場所、様々なシチュエーションで秘密の着衣失禁遊びを続けるストーリーです。

尿意を我慢し続けた挙句、放課後の校舎のトイレでオシッコをお漏らし、一人でお留守番中に大量失禁を楽しんだり、オシッコで濡れた感触を楽しみたいあまりに、お漏らしパンツを穿いたまま授業を受けたり、雨の降りしきる帰り道で、母親にオネショだと怒られるのも構わず、わざわざ遠出してパンツを丸出しにしながら野外着衣失禁、服に広がるオシッコのシミを晒したり、他の女の子のお漏らし姿に触発されて、秘かにブルマを穿いたままオシッコを…、自分でも色々な欲求が湧き出てきて、快楽のままに変態的なオモラシ姿を色々な形でご披露します。

「いちかちゃんとねねちゃん、二人だけの秘密の遊び。」
オシッコやお漏らしが大好きな変態娘な、いちかちゃんの学校に、ねねちゃんと言うお嬢様が転校。すぐに二人はお友達になるのですが、ねねちゃんはいちかちゃんの秘密、オモラシ遊びが大好きな事実を既に知っていて、すぐにSっ気を発揮。
ついにオシッコをお漏らしする姿を覗かれて、ねねちゃんの前で恥ずかしいお漏らし姿を露出する事を強いられる責めを受けてしまいます。

無理矢理ドレス姿で縛られ、緊縛状態のままで着衣失禁させられ、パンツをオシッコで濡らした感想を告白、河原でパンツ一枚のままお漏らし、誰かに自分の恥ずかしい姿を見られたいあまりに、Mの気があるいちかちゃんは、さらに衆人環視の遊園地の中でお漏らし、恥じらいと興奮を感じながら泣き出したり、バスの車内でオシッコをお漏らし、恥ずかしい水溜まりを自分で拭かされる、羞恥プレイを自ら望んだり…

途中で赤ちゃん服(紙おむつ・おしゃぶり・よだれかけ)を着せられて、赤ちゃんプレイも強いられて、紙オムツを穿かされたままオシッコをお漏らし、恥ずかしい下着を穿いたままでお出かけ、羞恥心に身体を震わせながらも、野外で紙オムツ交換、学校でも紙オムツでお尻を膨らませたまま過ごし、体操着にブルマを穿いて、恥ずかしい下着で膨らんだお尻を強調させたまま、ねねちゃんを「お姉ちゃま」と呼ぶように躾けられて…

しかし途中で、お嬢様な親友のねねちゃんが隠し続けていた、ある秘密を知る事になり、ついに親友同士で唇を重ねた後はレズ行為まで…(勿論オシッコ絡みの方向で)

新しいお友達、ねねちゃんの影響で、いちかちゃんのフェティッシュなオモラシ遊びはどこまでエスカレートするのでしょうか…

※今回はサークル「ダブルタイフーン」http://yorujin.la.coocan.jp/
に挿絵を6枚ほど描いて頂きました。

ブログにて「いちかちゃん、誰にも言えない一人遊び。」の10話分を載せていますので、試し読みも可能です。
http://aidonraiki.blog116.fc2.com/

作品情報/動作環境

作品番号
RJ054661
ファイル名/ファイル容量
RJ054661.zip / 1.06MB (1113345Byte)

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レビュー数 : 1件

おすすめ!執拗にして純粋

2011年12月15日  

このレビューは参考になった×0人

全31話、すべての話に必ず一度は尿オモラシのシーンがあるという構成。
尿オモラシのシチュエーションは結構様々でオモラシ好きなら楽しめます。ですがこの作品のポイントは「尿オモラシ」以外のプレイがほとんど存在していないところです。ここまでの長編でありオムツを使う内容でありながら、大きいほう(浣腸含めて)への傾倒も皆無。フェラチオ、セックス(アナル含めて)の描写も皆無。そもそも主要人物3名+名前のある脇役1名は全部女性。
徹底してます。ひたすら「人前でオモラシするのは少し恥ずかしいけどオモラシするのが大好きな女の子」が様々なシチュエーションでオモラシを恥ずかしがりつつ楽しむシーンが延々と続くという、オモラシ好きにとってはたまらない小説になってます。浴尿、飲尿、オモラシからの脅迫プレイといったような雑味があまり無いのでその辺りを好まれる方にはちょいと物足りないか。利尿剤的な何か+拘束プレイで我慢してください。
「学校に乳母が待機してるお嬢様って設定とかどうなのよ?」……そこはフィクションの世界と割り切って楽しみましょう。

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