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作品内容

【ストーリー】
「身は朽ち果てるとも、使命を徹し、その名と功を護らん———」

 密命を帯びて忍び込んだ敵城で捕らえられた女忍者。
 果たして、彼女は迫りくる刻限まで、過酷な拷問に堪え切れるか?

【エッチシーン見どころ】
「へっへっへ、この身体、ねっちりといたぶって、洗いざらい聞き出してやるべぇ」

 逆さ縛り、鞭打ち、火責め、水責め、重石、獣姦、輪姦…
 痛いシーンと悲鳴の連続!

【スタッフ&キャスト】
「シナリオを書いたライターです、収録現場ではスタッフのみんなに口々に変態あつかされました(本当)」

<八蛟>が描くムチムチした肢体のキャラクターが悶え苦しむさまを、声優<このかなみ>が大胆に妖艶に演じます!

アダルトシーンに特化した、低価格ショートストーリー作品です。

詳細は
↓↓↓
http://arkham.jp/02kunoichi/index.html


(※Windows Vistaをお使いの方へ)
 本作品は、Windows Vistaによる動作を正式に保障するものではありません。Vistaをお使いの方は必ず体験版をダウンロードして、お使いのパソコンで動作するかご確認下さい。

作品情報/動作環境

作品番号
RJ040360
ファイル名/ファイル容量
RJ040360.zip / 188.38MB (197530563Byte)
CPU
Pentium3 500 MHz以上
メモリ
64MB以上
HDD
200MB以上の空き容量
VIDEO
800×600 ハイカラー以上
DirectX
9.0以降
注意事項
※本作品は、Windows Vistaによる動作を正式に保障するものではありません。Vistaをお使いの方は必ず体験版をダウンロードして、お使いのパソコンで動作するかご確認下さい。

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くのいち!!

2015年03月28日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

サンプルの絵が気に入り購入してみました。

他の人も書いていますが、分岐は無く1本道です

基本は他の作品のように一通り拷問されますが
この作品では、「くのいち」によくある快楽落ちせずにちゃんと「くのいち」らしい仕事を果たしています。
ただ他の作品のような、ぬるい拷問ではないので
購入の際注意が必要だと思います。

(あとなぜかCG鑑賞とシーン回想に本作では使用しませんという謎の画像(真っ黒・押しても戻るだけ)
が入っていたのが気になりました。)

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おすすめ!本当に痛い

2009年10月21日  

このレビューは参考になった×3人


むっちり美人な、くの一がヒロインということで購入。
いままで見てきたSM作品のプレイが、かわいく思えてしまう内容。荒縄で縛っての鞭打ち、水責め、三角木馬と大概の作品はここで終了ですがこの獄門帖ではその先が・・・・

敵城内部の野郎どもは、ただのスケベにあらず。イイ女であろうと敵側なら吐かせる為に手段なんざ選びません。様々な拷問の中、ついにはくの一の手足が飛びます。
手足が飛ぶところが一番痛いところではあるが、誉めるべき点はそこまでのもっていき方、見せ方です。声優の演技も良く本当に痛さがひしひしと伝わってきます・・・・・

非情でハードな作品なので、苦手な方にはおススメしません。
が、逆にいえば好む方には非常に良い作品であるといえます。
いろいろ書きましたが、拷問という明確なテーマに作品内の雰囲気、強いヒロインなどが上手くマッチしいる良作です。

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おすすめ!体験版の予告に吹いたでござるの巻

2009年01月21日  

このレビューは参考になった×3人

選択肢など分岐は無く、一本道で快適に話が進むでござる。

この作品の肝は陵辱ではなく拷問にあり。
逆さ吊りや水責めなど定番は勿論の事、連続獣姦、果ては手足切断と
情け無用の拷問が終始展開されていくでござる。
陵辱もあるが、脱糞描写があるので注意されたし。
役者の艶やかな声が似合っており、むちむちのくノ一が徹底的に
甚振られていくのはたまらぬでござる。
拙者、切断系はあまり好まぬが、何故かこの作品では昂りを覚えたでござる。
また、全て着衣なのは分かっているといわざるを得ないでござろう。

過激な拷問描写を受け入れられるならば、良作のくノ一モノに違いのうござらん。
ニンニン。

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おすすめ!女ジャック・バウアー

2008年10月16日  

このレビューは参考になった×1人

バッサバッサとチャンバラした後、当たり前のように捕獲され、サクサクッと拷問。
たっぷりの獣輪姦。
ここから始まる鬼畜拷問。泣きます、叫びます・・・千切れたりも??・・・お楽しみに。

小一時間ほどのサディスティックな世界へトリップできます。

百人単位の輪姦もありますが、あくまでラストシーンへのオマケ程度なので純粋に拷問だけを楽しむ方がよいでしょう。

スカもありますが拒絶するほどでも期待するほどでもないと思われます。

「見せ方」にも工夫が感じられ、細かいシーンと表情が合致していれば完璧でした。

イラマチオが皆無であったのが残念でありませんが、
「媚薬・改造・調教・酷いシーンは最初だけ」系なものに疑問を感じるアナタにオススメしたいです。

次回作は女刑事モノで拷問的超絶集団イラマチオとか期待したいですね。

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