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魔孕巫女 ~お清めは愛欲淫靡に~

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魔孕巫女 ~お清めは愛欲淫靡に~ [パルテノン]
サークル名 :  パルテノン
ホームページ :  http://www.soft-parthenon.com
販売日 :  2008年3月6日
年齢指定 : 
成人向け
作品形式 : 
同人ゲームアドベンチャーゲーム
ファイル形式 : 
アプリケーション
対応OS : 
[PC]
Windows2000 / WindowsXP
その他 : 
音声あり音楽ありレビューあり
ジャンル : 

サンプル画像

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魔孕巫女 ~お清めは愛欲淫靡に~ [パルテノン] 魔孕巫女 ~お清めは愛欲淫靡に~ [パルテノン] 魔孕巫女 ~お清めは愛欲淫靡に~ [パルテノン]

作品内容

最悪の悪霊に身体を奪われようとしている主人公を救うには、
主人公の幼なじみの巫女少女『緋依』が身を捧げて、
清純なその身体を精液で汚して尽くしてもらうしかない…?

愛と欲情…、そして悪霊に心を奪われれば陵辱と淫堕…、
巫女少女との同居生活でのHな『お清め』の日々が、今、始まる…。
----------------------------------------------------

原画に新進気鋭のアダルト漫画家『稍日向』氏、
シナリオに美少女ノベルの実力派『青橋由高』&『蒼井村正』の両氏…
という豪華スタッフによる、らぶらぶと凌辱、どちらに転ぶかは
プレーヤーの選択次第、の『巫女萌えラブor凌辱ADV』です。

発売後に稍先生が描き足してくださった新規原画をイベント
シーンに組み込む「演出強化パッチ」もパルテノンのHPで
公開しております↓
http://www.soft-parthenon.com/pimg/mhr/index.html

声の出演…青川ナガレ、和葉

作品情報/動作環境

作品番号
RJ038043
ファイル名/ファイル容量
RJ038043.zip / 520.41MB(545690899Byte)
CPU
PentiumIII 800MHz以上
メモリ
512MB以上
HDD
650MB以上
VIDEO
800x600(16bitハイカラー対応)
DirectX
8.0以降

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レビュー数 : 7件

ピックアップ

おすすめ!

ラブラブ&凌辱

2008年03月18日  皮肉 さん

このレビューは参考になった×11人

レビュアーが選んだジャンル :

オリジナル巫女のフルボイスAVGです。ゲームシステムも、販売実績が多いだけに実用的。絵柄、声優の質も良く価格に見合った作品でしょう。全体的にエッチはラブラブと凌辱では、凌辱の方が多目です。

ストーリーは、主人公の選択によりエンディングが変化するマルチエンディング。Hは一つの基本CG当たりにラブラブH、主人公によるハードH、体を乗っ取られての触手凌辱Hと用意されていて、ボリュームがあります。触手による凌辱では、精液をいっぱい射精されて疑似ボテ化してしまう展開なども。妊娠、ボテ腹での和姦H・凌辱Hや一部産卵等もありますので苦手な方はご注意ください。

「演出強化パッチ」により、一部のCGを新規CGに置き換えることが出来ますが、その場合もとのCGは見れなくなってしまうのでお好みでどうぞ。

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おすすめ!

巫女好きなら是非ともプレイしてほしい

2011年06月22日  ミコスキー さん

このレビューは参考になった×0人

巫女さんとひたすらイチャイチャしたい!
巫女さんを触手でめちゃくちゃにしたい!
そんな人にとてもオススメです。
絵柄も可愛く、声優さんもいい仕事してます。
ただし、ボテ・産卵等の要素が含まれていますので苦手な方はご注意を。

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巨乳ロリ巫女とエロい同居生活

2011年05月23日  なるっきー さん

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

パルテノンの凌辱ものと聞き、色々迷った挙句に購入
決して後悔はしない完成度だと思います。

まずメインヒロインが可愛いです 幼馴染で巫女で一途となかなか強い萌え属性保持
サブヒロインもなかなか強烈、彼女ももっと出てきてくれてよかった気もします。
一日に日常パートとHパートがあり、それぞれ選択肢が用意されます。
Hパートの選択肢によりHの傾向が変化し、制服・コスプレなどのプレイもあり、決して巫女に絞らないあたり巫女好き以外でも楽しめる構造。
選んだ選択肢によってエンディングパターンが変化する・エンディングが早く来る・その先で選べない選択肢が発生するなど色々難しいところがありますが、楽しみながらゆるゆるやれるならお勧めです。

Hシーンですが、触手凌辱シーンではしょっちゅうヒロインが精液ボテになります
逆にソフトなシーンも多数用意されているので、どちらの属性の方にも有効に思えます。
サンプル等のGCがお好みの方ならご満足いただけるかと。

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おすすめ!

素晴らしい!大満足!

2009年12月10日  tosomu さん

このレビューは参考になった×1人

まずヒロインが反則的な可愛さです!
Hシーンだけでなく日常のイベントシーンでも、その声やしぐさ、表情、どれをとっても可愛いです!
そんなヒロインが主人公と同棲するというだけでもうらやましいのに、ヒロインとHしないと命が危ないという境遇の主人公が妬ましいです。
自分が死ぬかも知れないということを差し引いても、です。


このゲームはHシーン前の選択肢で、ヒロインと純粋にHをするか、魔王の力を借りての凌辱プレイをするかを選べます。
選択肢による分岐が多く、エンディングも複数用意されている上、一度エンディングを迎えないと出現しない隠しルートも存在するため、全てのイベントをコンプリートするには多少根気が要りますが、その分最終的には膨大な数のシーンを閲覧できます。


とにかくHシーンの種類と数が多く、ソフトの価格からは考えられないほどのボリュームなので、絶対にオススメです!
制服やメイド等のコスプレもあるので、巫女さん好きでなくても全然OKですよ(笑)

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おすすめ!

孕ませ・ボテ腹SEX・出産(産卵)、3つのすべてに大満足

2008年07月25日  NERO さん投稿数 : 4位

このレビューは参考になった×3人

孕ませ・ボテ腹SEX・出産(産卵)の1つ1つのシーンも素晴らしいのですが、これらシーンを組み合わせてできる『一連の流れ』というものがまた素晴らしい。
 孕ませシーンでは、魔王の子を孕み、産むことを拒絶し、抵抗します。やがて快楽堕ちして受胎請いするシーンもあるのですが、このあとに続くボテ腹SEXエンドや出産エンドにおいて「快楽堕ちor魔王に屈服」しているかというとそう簡単には終わりません。
 ヒロインたちは魔王の子を産むことを嫌がって泣き叫けんだり、子宮口を締めつけて出産を阻止しようと抵抗したりして、それでも陣痛と子宮開口を止めることができずについに出産(産卵)してしまうのです。
 妊娠拒絶と妊娠懇願(or妊娠容認)、出産拒絶と出産容認と、ヒロインたちの意思や感情が変化する有様にとても興奮しました。
 (1)孕ませシーンでは、触手チ○ポが、子宮口をこじあけヒロインは『子宮姦』による苦痛・激痛と快楽を味わいます。そして膣内射精ならぬ『子宮内射精』により受精。このときの妊娠拒絶のセリフと、それと対照的な「わたしの子宮が精液飲みたがってる。赤ちゃん孕みたがってる」などのセリフにハァハァします。
 (2)ボテ腹SEXもマニアックです。2種類のボテ腹SEXがありますが、搾乳とコラボした卑猥なものがあります。
 (3)出産シーンは圧巻で、出産と産卵があいまいではありますが、いざ産卵という瞬間には、ヒロインたちの膣口の局部アップカットが描かれ、そこから羊水や愛液でぬるぬるになった卵が産み落とされる様子を楽しむことができます。
 最後に、もうひとつ大きな長所として、テキスト・地の文のときにはヒロインの『あえぎ声』がBGMとして流れます。リアル感をアップさせるとてもいい演出ですw

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おすすめ!

巫女物作品。

2008年05月29日  Kzn さん

このレビューは参考になった×4人

レビュアーが選んだジャンル :

既に同人界では確たる地位を確保している、パルテノン様が出す巫女物作品。
過去の作品に比べ、着々と技術が磨かれているのがファンならではお分かりと思います。

作品上
純愛、陵辱の二面に大まかに分かれている。(主に陵辱に傾いてる傾向)
CGの質は言わずとも、商業Lvにも遜色はありません。
BGMは然程印象には残らずが、良しも悪くもないと、言った所だろうか。
担当の 稍日向様 が絵家となってます。
私自身は絵に引かれて、買う切欠となってましたが
主観ではなく、客観的にも絵のLvは高めと思っております。

システム面では効果音など、工夫がなされてる所が好感を感じます。
しかし、読ませるには全体的な動作がやや重たく感じている。
これは非常にシナリオが核な作品なら大ダメージを受けかねない。
幸い、作品上はH嗜好に傾いてるや神経質な人でもない限り許せる所だろう。
スキップの遅さは目に余るが、これが今後のブランドの改善点でしょう。

シナリオは淡々です、それほど秀逸なものを感じてませんでしたが
伝記、妖怪の話になっているので、陵辱色がやや濃くなっているので
触手などはもちろんでます、個人はこの系のは好みのタイプですので好きではない
方は注意するべき。
ただ、触手系が好きなのだが、数プレイした作品は自分が認めた(良かった)
作品は本の1-2本しかないであって、この作品は自分なりでは
当たりに属するなのかもしれません。

ヒロインは二人あって、幼馴染とお姉さんとなってます。
お姉さんは好みではなかったゆえ、ほぼ高感点が半かしか上がらなくなった。
のですが、全体的に見渡しても、プレイのシチュエーションは
気に入ったのが多かったので(好きではないのもちょくちょくある)
お値段から見て、評価を下すには良作と評しても構わないのだろう。

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