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販売日 2007年01月05日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ジャンル
ファイル容量
42.17MB

作品内容

猥雑、淫靡な昭和のエロ漫画というかエロ劇画。
原稿紛失のため、長らく復刻出来なかった
『いたずら遊戯』(昭和57年刊)を完全収録しました。
「萌える妖精」
キャルはママと愛人のsexを覗き見る。キャルは
フェラチオをするママを見て、愛し合ってるとオシッコを
かけあうと誤解し、使用人の黒人の顔にまたがって……
「少女縛め橋」
神父は、自ら縛めを求める少女のク○トリスを針で貫き
聖水で清める。糸でク○トリスを縛り上げそのまま、
街に連れ出し、陸橋の上で浣腸を……

全10話モノクロ214ページ、jpegで42.2Mあります。

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レビュー数 : 2件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

少女(2) セーラー服(2)
おすすめ!「少女縛め橋」エロ劇画は美しく、いとおかし

2007年12月13日  

このレビューは参考になった×0人

紹介文にもあるように、1982年刊行の本をデジタル化したもので、添付ドキュメントには、収録 9短編のそれぞれの初出データもある。紹介画像で分かる通り、典型的なエロ劇画である。当時を知る中高年読者か、今の時代の美少女、萌えエロとは大きく異なったエロ劇画に特に関心のある読者向けということになる。1970年代末のエロ劇画全盛時代の作品が発掘され、こうして電子データとして、扱いの簡易な JPEG形式でリーズナブルに提供されるということは、非常に意義のある試みだと思う。内容は遠慮なしの、こってりエロであるが、ユーモラスなタッチのものもシリアスなものも、イージーなエロ劇画フォーマットながら短編マンガとして、いわく言いがたい味がある。普通に読んで面白いが、今、画像ビューワーで半分以下に縮小したものを連続して眺めていたら、モノクロのエロ劇画画像がメリハリがあって、とても美しいことに気づいた。

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今も昔もシュチュは変わらないのだな。

2007年08月06日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

昨今のエロ漫画はどれも画力が高く、実用度も高いですよね。
それと比較すると本作の絵柄は、やはり古臭さを否めませんが
ヌキ所はあります。

特に表題作は、宗教系女子校の少女に神父が罰を与えるというもので
クリに糸を通し、そこに繋がった糸を電車内で引いて
快感を与えるといった陵辱シーンはなかなかイケます。
紙からビデオ、ビデオからPCと、媒体は移り変わり
好まれる絵柄もどんどん変わっていますが、
人が興奮するシュチュって、そんなに変化してないんですね…。

評価マークが並だったので、中を見るまでは少し不安でしたが、
「この時代のエロ劇画」を期待していた私には
収録頁数が多いこともあり、読後の満足感がありました。

絵柄の好き嫌いがはっきり出てしまう作品なので
サンプルを良く見てから購入すべきでしょう。
登場人物の年齢が低めのエロ劇画をお求めの方にはお勧めです。

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