({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売数 : {{ product.dl_count }}
{{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
販売日 2005年09月13日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数40ページ
ジャンル
-
ファイル容量
24.35MB

作品内容

ユリとケイはWWWA屈指の腕利きエージェント。コードネームはラブリーエンゼル。つかの間の休暇を利用し恋人とのファックを満喫するケイの元へ本部から緊急呼出が入る。相棒のユリが悪の結社に捕らえられ電撃拷問、脱糞撮影、精液一気飲み強要。薬物注射…ありとあらゆる責め苦に哂され身悶えるユリの映像が送られてきたのだ。ユリの手がかりを得るために夜の街に繰り出すケイ。その間にもユリは日夜何人もの男達に絶え間なく犯され正気を失って行く。助けは間に合うのか?ダ○ティペア黄金コンビによるハードコアSFSMファンタジー。推奨年齢30歳以上。

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

最近チェックした作品

「ラブエンゼル」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 3件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

薬物(2)
おすすめ!まるで、原作の続きを観ているようだ!

2010年04月02日  

このレビューは参考になった×1人

こ、この作品はパロディーを超えている!!!
 絵としては、線の強弱や影のつけ方、ポーズ等が原作(TVアニメの方じゃなくて、
小説や劇場版の方!)そっくりで、若かりしころの○彦先生が描いてるんじゃないか?
と思わせる出来で、さすがはダ○ティペアだ。(←「ラブ○ーエンゼル!」と、2人
のツッコミが入りそう、さすがはTV放映25周年記念。あっ、本作品は20周年かな?)

 ストーリーも、「ダ○ティペアの大輪姦!」と副題付けたいぐらいで、毒舌美少女
(ユリ)へのハード陵辱の各種メニューは、若い頃に小説読んで悶々としていた妄想を
すべて実現してくれています。
 個人的には最終直前の、足○○、全身淫語、首輪後手拘束で、スラム街に公衆便所
として放置され、虚ろな眼で浮浪者の肉棒に舌を伸ばすユリの表情が絶品です。
(よくぞここまで、と絶賛の拍手を送りたい!)

 ケイのホテルでのSEX(+放尿)シーンや、ラストの操縦席のシーンは、オマケ
みたいなもので無くても良いと思ったのですが、よく考えてみると、奔放で明るいケイ
のシーンと、陰湿なユリの調教シーンを、交互に見せる手法は原作に近い感覚ですし、
もし、高○穂先生がアダルト版に手を伸ばしていたら、このぐらいのギャグは軽〜い
ノリで突っ込みそう、と思わせます。
 そこまで考えて作っているとしたら、「この作者スゴイ!」としか言えません。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

ダ○ティペアだいすき

2010年03月05日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

早川書房でダ○ティペアの小説を読んで以来、このキャラに惚れています。
そういう私にとって、貴重な同人誌であり、妄想をたくましくすることができます。
絵柄や性格なども忠実な設定になっているのではないかと思います。
いいです。オススメです。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

まさにスペースファンタジー

2007年07月04日  

このレビューは参考になった×2人

監禁、電撃、脱糞、精液一気飲み、しかもその様子を撮影された挙句に輪姦されて……というような鬼畜一直線の展開。後半では、触手による肛姦やモンスターの幼生の出産(ただし、アナルから)まである。
とはいえ、ダーティ○アのキャラクター性やkeso氏の作風のせいか、そんなに陰惨な印象は受けない。おそらく、悲惨な話が苦手な人でも安心して読めるだろう。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]