同人 > 新嘲文庫 > 読み切り単品 > みのり二人

         
({{ product.rate_count }})
Download : {{ product.dl_count }}
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2016年09月26日
シリーズ名読み切り単品
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数122ページ
ジャンル

作品内容

★昔へ進め! 
「ちょっと先生、待ってくださいよ!」
「大丈夫な。頃合いを見て帰してやるけぇ」
「だったら今すぐ帰してくださいよぉ!」
「でもお前さん、結構楽しんどったじゃないか」
「大昔に飛ばされてたなんて知らなかったからですよ~!」
 宿題を忘れた罰で先生にタイムスリップさせられた女子高生・和美は、昭和時代の夜汽車に一人で置いて行かれる。おまけに汽車から飛び降りようとしていた少女を見つけてしまい、身の上話を聞くうちに意外なことが次々と…笑いありドキドキありの美少女SF。
★みのり二人 
 寒い大雪の日。体調を崩したみのりが学校を早退してくると、母親がいるはずの家には鍵がかかり、なぜか雨戸まで閉められていた。通りがかったお姉さんに助けられて、みのりはお姉さんのアパートに落ち着く。
「それよりさ、その『お姉さん』って呼び方、何かやだな…私、みのりって言うの。みのりでいいよ」
「ええ?!………私も、『みのり』なんです。ホントです」
 同じ「みのり」という名前で、顔もみのりに似たお姉さん。初めて会うその彼女は、みのりの趣味ばかりか、誰にも言っていないはずの悩みを次々に言い当ててくる…思わぬラストが待つちょっと百合テイストなSF短編。

作品情報/動作環境

作品番号
RJ185462
ファイル名/ファイル容量
RJ185462.zip / 13.32MB (13966462Byte)
閲覧に必要なツール
この作品をご覧いただくには、[ Adobe Reader ]が必要です。下記のバナーより無料でダウンロードできます。

Adobe Readerダウンロードページへ

みのり二人の同一シリーズ作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「みのり二人」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件