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内訳

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サークル名 むつ屋フォローする
販売日 2016年05月20日
シリーズ名兎と亀
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
その他
ジャンル
ファイル容量
106.05MB

作品内容

男子高校生、兎沢樹と女子小学生、亀山結はお隣同士。
少女が彼に抱くのはまだ恋とも呼べないような、けれども大好きな気持ちだった。

そんな二人も成長し結は高校生に、樹は結が通う高校の教師になるのだが…?

時間の流れと二人の心情が繊細に描かれた二作品を収録!

80+44ページの作品です。

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レビュー数 : 3件

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少女(2) 制服(2) 学校/学園(2)

おすすめ!お値段以上の可愛さ

2018年05月13日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

お値段以上の内容量、そして結ちゃんの可愛さがこの値段で80+44ページととても多いので、読み応えもあります
年の差恋愛ストーリーです、主人公の好きなあの人、主人公のことが好きな結ちゃん、幼い頃のストーリーに焦点を当てており、結ちゃんが高校生になってからのお話はあくまでも続編作品の前話という感じです、続編の作品と一緒にまとめて買うことをオススメします

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おすすめ!ナイスタイトルでした!!

2018年02月02日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×1人

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※ネタバレ※ このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。 レビューを表示する

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おすすめ!年下の隣人少女との淡い恋物語

2018年01月31日  

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

まず初めに書いておくとこの作品は3部作で、この商品にはその内第1作「そ」と第2作「ならなきゃよかった」が収録されています。なので【「そ」+「ならなきゃよかった」】というタイトルなんですね。
ちなみに第3作は「こんなはずではなかったのに」です。3作すべて購入してから読まれることをオススメします。

この第1作「そ」と第2作「ならなきゃよかった」では主に男性「兎沢樹」の視点からお隣さんの少女「亀山結」との日常生活の中での触れ合いを描いており、第1作は樹が高校生で結が小学生の時代の回想と2人の再会が、第2作では樹が結の通う高校の教師となり結への想いを自覚するまでが描写されています。

2人とも本質的な人格は変わっていないのですが、結の(周りから見た)性格が第1作目では「明るく元気でお転婆」だったのが、第2作目では第1作目で樹が言っていた「おしとやかで気配りができてけなげで謙虚な性格」になっており、時代の流れとそれぞれの心の奥の想いを感じさせる作品となっています。

3作目「こんなはずではなかったのに」ではこの2人の想いの結末(?)が描かれていますが、ハッピーエンドで終わるので安心して読むことが出来ますよ。

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