({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売数 : {{ product.dl_count }}
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}

作品内容

柘榴がうちに引き取られたのは、俺が三歳になったばかりのころだったと聞いている。
庭の片隅、離れに寄り添うように佇む柘榴の木。
はらはらと散っていく花びらの中に、その子どもは佇んでいた。
ただ名前を聞いたときだけ柘榴、と答えたのだという――

■制作F.T.W.
制作進行・絵/千葉ノダヲ
シナリオ/浜中なちか

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

最近チェックした作品

「柘榴草紙」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件