({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売数 : {{ product.dl_count }}
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
サークル名 ARTIFACTSフォローする
販売日 2015年07月19日
シリーズ名魔法薬シリーズ
年齢指定
全年齢
作品形式
ロールプレイング / 自動探索型RPG
ファイル形式
その他
ジャンル
ファイル容量
36.88MB
動作環境
3D描画可能なグラフィックボード搭載

作品内容

■ ストーリー ■

町はずれの森に一軒たたずむ魔法の薬屋さん。
自称『魔女のたまご』たる店主パステルさんが、ある日つぶやきました。
「素材の調達がめんどうだわー。誰かなんとかしてー」

それを聞いていたアヤシイお客さんがひとり。
「薬の素材を簡単に調達できるようになりたいのかえ?」

……翌朝、店内には無数の有機物がうごめく謎の地下ダンジョンができていました。
店を無断改造した相手に文句を言うべく、パステルさんは地下探索の準備を始めました……。

■ 特徴 ■

本作は自動探索型RPGです。
探索は全自動で進行していきますので、道中で獲得した資源を使って薬を作り、
パステルをどんどんパワーアップさせていきましょう。目指せダンジョン最下層!

作品情報/動作環境

CPU
PentiumIII 1Ghz以上
メモリ
128MB以上
HDD
50MB以上の空き容量
VIDEO
画面解像度800x600以上
DirectX
9.0以上

マジックポーション・エクスプローラーの同一シリーズ作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

最近チェックした作品

「マジックポーション・エクスプローラー」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 3件

レビュアーに多く選ばれたジャンル :

ファンタジー(3) ドット(2) コメディ(2)
魔女もの×ウディタ×クッ○ークリッカー

2018年04月10日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

魔女の薬屋を営む少女がイタズラふっかけてきた老魔女にガツンと言いに行く!

まっすぐド真ん中な導入ですばやくプレイが可能になったら、ダンジョン探索ボタンを押しましょう。
主人公が勝手にダンジョンを進み、素材を集めてポイントを稼ぎ続けます。
この溜まったポイントで魔法薬(いわばパッシブスキル)を開発するところ”だけ”です。プレイヤーがやることは。
魔法薬によってポイントの獲得量が増えたり、戦闘に強くなったり、ダンジョン踏破が速くなったりで、
気が付くと秒間でとんでもない量の数値がピコピコSEと共に小気味よく回転し続けます。
この感じ・・・クッ○ークリッカーだ!

ダンジョン攻略が目的ですから、インフレにも終わりはあるものの、
通常クリア後は全100フロアのダンジョンをいかに速く攻略するか、という挑戦もあり、
「インフレの快感」「タイムアタックのひりつき」の二段構えが底なしの迷宮のごとく我々を幻惑するでしょう。

ウディタ製のようですが、ウディタっぽさのまったくなハイレベルな独自システム、
マウス操作やオンラインアップデート、ヘルプのバルーン...
また、魔法薬の開発・強化が1回ぶんでもきちんと実感できる変化量があったり、
細々と面倒をすっとばしてくれる至れり尽くせりがプレイの没入感をさらに深めてくれます。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

運と戦略

2018年02月06日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

(プレイ状況:最大到達ランクC)

 一度スタートしたら、死に戻り以外では戻る事すらなくひたすらダンジョンをリアルタイムで自動探索する作品。
 システム周り以外でプレーヤーが介入できるのは主人公の強化の方向性とタイミングのみ。
 強化に必要な資源(RP)は道中の自動探索と自動戦闘によって得られるが、探索で得られるRPも(10階ごとのボス以外)戦闘の発生も一定ではないので運要素がある。

単純にクリアするだけなら楽であるが、ゲーム内での経過日数によってランク評価が定まるため高ランクを目指そうとすると一気に難度は上昇する。
(死亡時能力引き継ぎのあるノーマルモードでも、死に戻ればもう一度同じ行程を行く時間が掛かるので評価は下がる。高ランク取得のためには結局どちらのモードでも道中死亡は許されない。)

 倒れることなく最下層まで速やかに進むにはどうするか。HP強化を優先してひとまず倒れないようにするか、攻撃力を優先して早期に戦闘を終わらせるか、回復力(戦闘後自動で回復する)を優先してダメージ蓄積を抑えるか。移動力を上げて道中の日数そのものも抑えないといけない。RP保有量には上限があるので、これもレベルアップして他の要素の強化に備える必要がある。

 これらの要素を考慮し、運要素による状況変動の中で「いつ・どのように」強化していくかがプレーヤーの戦略の腕であり、本作の面白さであると考える。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

自動戦闘覚えゲー

2016年11月10日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

難易度ノーマルは時間を掛ければ確実にクリア出来るのでストーリーを楽しみたいならこっち。
ストーリーはコメディタッチだが最後はほんわか出来た。

ゲームとして楽しみたいなら難易度ハードがおすすめ。

ボリュームは少なめだが実績解除によるやり込み要素もある為、それらに興味があれば価格分は楽しめるはず。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]