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サークル名 伊澤屋フォローする
販売日 2011年11月15日
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
その他
ジャンル
-
ファイル容量
6.73MB

作品内容

昭和20年8月15日で日本が降伏せず、その後も平成に至るまで日帝時代が、また皇軍が存続していたら・・・という想定で架空の小銃群のグロい姿を活写。
イフ戦記というと戦艦、ヒコーキなど大型兵器を連想しがちな中で成功作、失敗作、怪作も含めたなるべく「あり得たかもしれない戦後」の小銃の姿をイラスト化。

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レビュー数 : 1件

その後の小銃たち

2011年11月16日   投稿数 : 1位

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

オリジナルのミリタリー系読み物です。

大東亜戦争が史実よりも長く続いていたら、という前提で小銃類の発達を図解入りで書いた作品で、陸海軍の仲の悪さや米軍の小銃をベースにした等、リアリティのある設定で架空小銃について書かれています。また、図もこっておりあたかも実在するかのようです。なお、導入部分には史実の説明に始まり、三八式、九九式などの実在した小銃の解説も載っているのでミリタリー系の初心者でも入りやすいと思います。

価格も手頃なので、小銃・小火器類が好きなら購入してみてはいかがでしょうか。

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