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販売日 2011年08月14日
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
その他
ジャンル
ファイル容量
128.32MB
動作環境
ホイール付きマウス、及びそれに準ずるもの

作品内容

フィジカルケミカルシミュレーション「天才科学者ばいおるる」に続編が登場。おるるが住む町にまたしてもトラブル発生!?おるるは何とか出来るのか?

今作は新たなギミックと、待望のステージエディット機能を搭載。高難易度の仕掛けを突破するだけはなく、なんと自らが新しいステージを作り出すことが出来る。骨の髄まで楽しめるパズルアクションを堪能あれ!

作品情報/動作環境

CPU
Pentium3 以降またはAthlon以降のもの
VIDEO
DirectX3Dに対応し、VRAM64MB以上(オンボードのものは非対応)
DirectX
9

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レビュー数 : 2件

書いて消して、直感的な操作が楽しいパズル

2015年12月18日  

このレビューは参考になった×2人

マウスで壁を作ったり消したり、時にはかきまぜたりしながら、規定数のエレメントをビーカーに導くゲームです。
エレメントを合成したり分離したり、あるいはステージにあるギミックを活用してみたり、ギミックに阻まれたりと飽きさせない作りになっています。

パズルですので、頭を使うことには違いはないのですが、
「こんな感じかな?」で大味に解いて、トライアンドエラーで答えに辿り着く事ができるのも、このアクションパズルの面白さだと思います。
仮説をしっかり立てて実験する正統派化学者になるか、場当たりでやってみて結果から考える邪道化学者になるかは貴方次第でしょう。

問題の難易度としては、最初にちょこっとヒントが出ることもあり、そこまで難しくないです。ルールは簡単ですし、エレメントの性質も一度に頭に詰め込まなくても、ゲーム中も気軽に見れるようになってますしね。親切な設計だと思います。

じっくり待つシーンや、エレメントの予想外の動きに翻弄されるシーンがありますので、そういった部分も楽しめる人向け、でしょうか。
とはいえ、他に無い視点のパズルです。エディット機能もありますし、パズル好きなら十二分に楽しめる作品だと思います。

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おすすめ!じっくり考えて地道に進めるゲームです

2012年12月30日  

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

エレメントと呼ばれる薬剤(粒子)を指定のビーカーに運び、ビーカーを満タンにして薬品を調合するゲームです。

エレメントを合成したり、逆に分解したりできるといったケミカルな要素があります。
頭を使って合成比を考える必要があることもあり、なかなかやりごたえがあります。

他にもエレメントを大量に移動させるギミック(扇風機・磁石など)があります。
プレイヤーができるエレメントの移動は特定範囲の移動だけですので、これらを上手く使ってビーカーに誘導します。

なんといってもこのゲームの肝は、不純物の無いエレメントを「精製する」ことです。
ビーカーに入れられるエレメントは単一種類のものだけで、他の種類のエレメントを一定数入れるとゲームオーバーになってしまうのです。
よって、慎重にエレメントを合成したり移動することが必要になります。よってスピード感や爽快感を求める方にはオススメできません。

「問題を解く」というパズルの原点に近いものをこのゲームから感じます。そういった頭を使うことが好きな方には非常にオススメです。


ステージ数は50個で、最初の方はチュートリアル的なものが多いです。中盤からが本番といった感じです。
またエディットモードが搭載されており、ファイル形式でステージを保存・読込できるので様々なステージを楽しむこともできます。

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