同人 > CanFly Group > 萌研究論集 > 萌研究論集 第6号「音々とCanFly ポンバシキャラクター二次創作の先駆け」

         
({{ product.rate_count }})
Download : {{ product.dl_count }}
{{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2011年07月14日
シリーズ名萌研究論集
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
ページ数36ページ
ジャンル

作品内容

本書は、これまでCanFlyが手掛けてきた大阪・日本橋のキャラクター「音々」に関する二次創作物を集めたものです。
CanFlyは、サークルの拠点を置く大阪にある1大サブカルチャー街の日本橋(にっぽんばし)を、同人サークルとして応援をしていきたいという思いから、活動当初より音々をテーマにした同人誌などを制作して参りました。
日本橋は元々電気街であったのですが、90年代以降に急速にサブカルチャー系の店舗が進出し、現在では「西のアキバ」と称されるほどの街となっています。
しかし、近年はシャッター街化が少しずつ進んできており、そのことが地元商店主の皆様の心配材料となっています。
そこで生まれたのが、いとうのいぢ氏により描かれたキャラクターの音々です。
本会所属の会員は、本書発行時には全員が大阪府内在住です。
買い物に行くなど、大変お世話になっている日本橋の街が、萎れていく姿を見るのは心痛むものがあります。
そこで、「出来ることをしよう」と思い、音々同人誌・音々ポストカード・音々痛冷蔵庫をつくることにしました。
本会のできることは、そして及ぼす力は、ほんの微々たるものかもしれません。
しかし、同人界に爽やかな風を吹かせていくことを目指している本会としては、新しいジャンルを開拓するという意味においても、音々関連頒布物を制作することは、何も無意味な行動ではないと確信しております。
どうか本書をきっかけに、日本橋を一度歩いてみようと思っていただけたならば、日本橋に興味を持って頂けたならば、日本橋を愛していこうと思えたのならば、幸いなことです。
最後に——本書収録の2誌に関わった、小正月氏、柊野別れ氏、極東氏の努力に無上の感謝を。
そして、第一に、天国にいる同志の柊野別れにこの本を捧げます。
(本書「はじめに」より)

作品情報/動作環境

作品番号
RJ080278
ファイル名/ファイル容量
RJ080278.zip / 5.26MB (5516382Byte)
閲覧に必要なツール
この作品をご覧いただくには、[ Adobe Reader ]が必要です。下記のバナーより無料でダウンロードできます。

Adobe Readerダウンロードページへ

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「萌研究論集 第6号「音々とCanFly ポンバシキャラクター二次創作の先駆け」」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件