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販売日 2011年06月02日
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作品内容

良くこんなフレーズを耳にしませんか?
「米国の経済指標の悪化を受けてNYダウが急落。その流れを引き継いで日経平均株価も下落しています。」
ならば予め経済指標の内容が判れば株式相場の動きが予測できるのに…誰もが考えることです。

探せばあるもので経済データを収集した週から1週間後にその集計データを毎週発表している米国民間調査機関が
あります。恐らく世界で最速かつ正確な経済統計資料ではないでしょうか。何しろ毎週ですので有名で相場に
影響力のある経済指標より先んじて経済状況の変化が手にとるように判ります。この他にも世界には先行指数たり
得る様々な数字があり有益な判断材料を提供してくれます。

当方の相場予測モデルはこれらの数字を元に毎週計算・再計算を行っています。ではなぜ11〜13週間後なの
でしょうか。知っていましたか? 大きな下落があった時に11〜13週後に再び下落を繰り返しやすいことを。
何しろ2008年のリーマンショックの時はこれを2回繰り返しているぐらいですから。これは今現在行われている
経済活動が世の中を回り回って株式相場の数字となって現れる期間を如実に示していると考えられます。

つまり株式相場の数字は一種の遅行指数とみなせるのです。正確な先行指数(経済統計データ)さえあれば
株式相場は予測可能ということになります。これはこの予測モデルの大きな特徴です。チャート分析等のように
遅行指数とみなせる株価を元にこれまでの経験からこれから先の相場を推し測るのとは違います。正に正反対の
予測モデルと言えるでしょう。もちろんチャート分析等も有用な判断を提供してくれますので合わせて活用すれば
より有益になるでしょう。

作品情報/動作環境

作品番号
RJ078527
ファイル名/ファイル容量
RJ078527.zip / 1.41MB (1475114Byte)

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