同人 > FBI > アキトDATE 第二話 ~不完全な神の部屋~

         
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サークル名 FBIフォローする
販売日 2008年11月26日
年齢指定
全年齢
作品形式
同人ゲームアドベンチャー / 本格推理アドベンチャー
ファイル形式
その他
ジャンル
-

作品内容

少々いい加減な性格の大学生、伊達秋人。
『推理』のイメージとは程遠い彼が、偶然訪れた教会で殺人事件に巻き込まれる。
もともとの面倒臭がりな性格や、以前の苦い経験なども相まって、できれば事件に関わりたくない秋人なのだが……

大量のグラフィックを使い、臨場感あふれる演出が施された本格推理ADV。
シナリオの大半が一枚絵で進行するので、コミックを読み進めるかのように物語が展開していきます。

入手した情報は『カード』として蓄積し、その内容を主人公に『考察』させる事が出来ます。
推理が行き詰った時は、主人公に考察させてみるのも一つの手です。

『第一話 〜凶行の違和感〜』は、フリーソフトとして公開中です。

作品情報/動作環境

作品番号
RJ044569
ファイル名/ファイル容量
RJ044569.zip / 210.76MB (220994541Byte)
CPU
Pentium3以上
メモリ
128MB以上
DirectX
8.0以降

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割と凝った推理ゲーム

2015年11月02日  

このレビューは参考になった×0人

3作目が面白かったので思わず購入。プレイしてみての感想としては、とにかく手が込んでますね。絵が多彩に動き、ストーリーもシリアスめでゲーム面のほうも某法廷ゲーのようにあちこち調べられたりカードシステムも凝っててよかったです。
気になるのであれば体験版やフリーゲームの尾のない黒猫を先にプレイすることをおすすめします。

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アキトDATE ~はるみちゃんの脅威~

2013年08月22日  

このレビューは参考になった×1人

プレイしてみて不満点(逆○裁判をプレイしたことあるなら誰もが抱くような 証拠品を示す際の「この証拠じゃなんでダメなの? 説明できるよね?」という)や誤字脱字がありますが、大まか楽しめました。
絵もグリグリ動きますし、描き分けられた個性のあるキャラも登場します。画面のどこをクリックしてもアキト君が喋るので、それも楽しみの一つです。
名探偵が大活躍ではなく、一大学生アキト君が事件に遭遇してそれを解決していくため、事件自体が比較的小規模なのとアクション的な要素はないので肩の力を抜いて楽しむほうがよろしいです。
シリアスな点もありますが基本的にコミカル調なので笑えるシーンも多いです。毎回恒例のラストシーンとか。
ただ本作で注意するのは本人が言うように名探偵なんてロクなもんじゃねぇってことです。


なぜアキト父は投擲で息子を撃沈するのか。
これって推理対象にできませんか(真顔)

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おすすめ!本格推理アドベンチャーゲーム

2012年01月29日  

このレビューは参考になった×2人

第一話はフリーゲームそして第二話はシェアゲームで登場!
刑事でも探偵でもない主人公が、殺人事件に巻き込まれて推理を展開していきます。
カードシステムを利用した推理が特徴。
2000枚以上の画像を使用しているだけあって、キャラクターがコミカルに動きます。
(私はその動きでクロス探偵物語を連想しました。)
ストーリーは、ちょっぴり切ないハッピーエンドで後味も良かったです。
シェアゲームになった事で、前作以上にプレイにボリュームがあり、
クリアー後のおまけパートも充実しています。
推理アドベンチャー好きなら、ぜひプレイしてもらいたい作品です。まずは体験版をお試し下さい。
<注意>私は自力でクリアーしましたが、人によっては詰まってしまうかもしれません。
数年前の作品なので攻略情報が見つかりませんが、製作者様のサイトの掲示板でヒントをもらえるようなので、詰まってしまった方はこちらを頼ってみて下さい。

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