>    >  

         
({{ product.rate_count }})
Download : {{ product.dl_count }}
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})

作品内容

引籠探偵の元に、お嬢様学校からの依頼が届く。

『あなたのマリアをいただきます』
——この脅迫状の差出人を捜して下さい。

お嬢様学校だ! ごきげんようだ!
小茂朗は早速、部下の「ほーちゃん」「デルフィ」を向かわせる。
そこでは血塗られた惨劇が2人が待っていた……!

本作では、主人公「小茂朗」は探偵でありながら引き篭もりなので、自ら捜査に赴けない。
小茂朗は、メイドロボ「ほーちゃん」と戦闘のプロ「デルフィ」に遠隔操作で指示を出して捜査を進める。
ほーちゃんの阿呆さ加減や、デルフィの皮肉にめげず、事件を解決に導くんだ、自室から!!

作品情報/動作環境

作品番号
RJ033742
ファイル名/ファイル容量
RJ033742.zip / 116.35MB (122000887Byte)
CPU
PentiumII 233MHz以上
メモリ
128MB以上
HDD
200MB以上
DirectX
DirectX9.0以上
その他
Windows Media Video 9 VCM のコーデック

引籠世界の探偵事件簿 #01 マリア様がみてた殺人事件の同一シリーズ作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「引籠世界の探偵事件簿 #01 マリア様がみてた殺人事件」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 3件

おすすめ!引き篭りの推理劇開幕(?)

2012年03月26日  熊くじら さん 投稿数 : 6位

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

タイトルだけでわかるほどにパロディ満載でハイテンションな探偵物語。
ほかのレビュアーの方も書かれているとおり、決して本格ミステリーではありません。
推理パートは難しくありませんが、それでも思考は必要ですし、決まったときはかなりの達成感。
物語の構成も面白く、プレイヤーの意表を付く展開がとても楽しい。
ジャンルは少し違いますが、逆転裁判などが好きならばプレイして損は無いと思います。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!評価の難しいミステリー作品。

2009年05月14日  西村ツカサ さん

このレビューは参考になった×2人

私が一番言いたいことは、この作品は“本格ミステリー”でも“正統派ミステリー”でもない、ということです。

しかしながら、プレイヤーをあっと言わせるような仕掛けがいくつもあって非常に面白い構成になっています。

個人的には、買って損の無い作品でした。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

おすすめ!本邦初の引籠探偵、華麗に登場(?)

2007年10月09日  退会 さん

このレビューは参考になった×3人

レビュアーが選んだジャンル :

聞いた話だけで事件の真相を全て見抜く安楽椅子探偵なんてのもいましたが、ここに登場するはある意味その上を行く引き籠もり探偵。玄関まで行くだけで息苦しくなるというのだから、その引き籠もりっぷりは筋金入りです。
そんな筋金入りの引き籠もりが、二人の助手の助けを得て難事件の解決に挑むというストーリー。助手二人の設定とも相まって、所謂「本格ミステリ」を期待すると期待はずれになってしまいますが、話運びは上手く、唸らせるものがあります。
「本格ミステリ」を期待すると期待はずれになる、と書きましたが、それでも推理パートは中々に頭を使わせてくれますし、首尾良く真相に辿り着いた時の達成感も中々のものです。
秋の夜長、推理小説代わりに謎解きADVはいかがですか?

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]