同人 > えいしょう堂 > シチュエーションボイス > 揺ラグ心ニ落ツ涙

がるまに専売

         
({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
{{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}

作品内容

「俺は藍(らん)。この店の道具で、情欲に染まった醜い化け物だ」
笑わないと評判だった少年はそう言って泣きそうな顔で笑って見せた。

希少な種族「寵(ちょう)」の男娼に可愛がられて一夜を過ごす
甘く切ないBLシチュエーションボイス。

寵(ちょう)
いつくしみを糧に永らえる長命で希少な存在。
若く美しい少年の姿をしており、
姿かたちは人間と酷似しているがどの個体も羽のように軽い。
毛髪はいつくしみの種類によって染まる色が変わる特徴があり
親愛の情であれば純白、恋慕であれば緋色、情欲にあてられると黒ずんでいく。
彼らの美しさに魅せられた者たちは愛寵家(あいちょうか)と呼ばれた。

【登場人物】
藍(らん)
ある一件から心を閉ざしている寵の男娼。
情欲にあてられた髪は真っ黒に染まっており交情がないと生きられない。
人間の道具として扱われることを望み、感情を向けられることを嫌う。

主人公
遊びを知らない名家のお坊ちゃん。
世間知らずだが押しが強いところがある。

01■君は頭がおかしい人だ(2:42)
「恋やお話を楽しむ場所じゃない。もっと即物的で下品な遊びを楽しむ場所だ」
02■遊び方を教えよう(4:41)
「気持ち良かった? ほうけた顔をして、可愛いね」
03■道具だったらどんなに良かったか(8:33)
「この身は淫らなことしか知らないよ、こんな体を綺麗というのは皮肉だね。
 俺のこともっと知りたい? ふふ変わった人。」
04■こんな繋がり方は知らない(6:48)
「きもち、いいっ。もっとして。これが俺の姿だから。
 もっと俺のこと知りたいんだろ。犯してよ」
05■揺らぐ心に落つ涙(3:29)
「俺たちは人間に与えられた感情を餌にして、簡単に染まってしまう。
 君の感情が真実だと分かって。どうしようもなくて。嬉しくて。困る。」
06■キャストコメント(4:27)

ジャケットイラスト 1種 エンディング版 差分付き

総再生時間:約30分

制作:えいしょう堂
CV:周防蓮二
イラスト:ののゆん

作品情報/動作環境

作品番号
RJ222211
ファイル名/ファイル容量
RJ222211.zip / 146.47MB
DLpt
 0

揺ラグ心ニ落ツ涙の同一シリーズ作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「揺ラグ心ニ落ツ涙」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件