同人 > 飛田流 > 木曜日の男

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})

作品内容

——木曜日、深夜。

「……らっしゃーい」
今夜もまた、店長と店員、二人だけのラーメン屋にその男が現れた。
店長の周作は、なぜか閉店時刻を待たずに店員の祐(たすく)に帰り支度を命じる。
店内にその客一人を残したまま。

「でも、店の後片づけや皿洗いがまだ残ってるっすけど……」
「いいからおまえはさっさと帰れっ」

不審に思った祐が、裏口からこっそりと閉店後の店内を覗くと、そこには——。


飛田流初期短編作品。20代ノンケ青年×30代兄貴系ガッチリ上司の、職場強制プレイ物です。
400字詰原稿用紙換算約41枚。作品の前半を収録した無料体験版あり。

●飛田流ホームページ 「WANDER STYLE」
http://hidaryu.h.fc2.com/

作者のブログ・サイトでも、本作の前半を掲載。こちらの無料体験版よりも、もう少しだけ長く読めます。

作品情報/動作環境

作品番号
RJ111978
ファイル名/ファイル容量
RJ111978.zip / 30.27KB (30998Byte)
DLpt
 0

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「木曜日の男」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件