({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
販売日 2018年04月27日
シリーズ名乳男-チチメン-【コミックス版】
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数178
ジャンル
ファイル容量
53.95MB
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

【電子限定おまけ付き】紙書籍とは別バージョンの描き下ろしを収録!
【※この作品は話売り「特濃!乳ボーイはナイスゲイ~ドS悪魔におっぱいを狙われた男~」の単行本版です】


男でありながら乳首から精乳を垂れ流してしまう特異体質の持ち主・柊大輔(ひいらぎだいすけ)は、上司であり同じ男である課長の清水(しみず)に淡くも切ない恋心を抱いていた。
紳士的で穏やかで、分け隔てなく誰にでも優しくて、上品で…。そんな清水に入社してすぐの頃から密かに心に秘めていた甘い想いは、いつしか「もっと課長に触れられたい」という欲望に変わっていく。
それでも大輔は、ノンケである清水への想いを誰にも打ち明けるつもりはなかった。

ある日、会社の飲み会で酔った大輔は、デスクに置かれた清水のマグカップを前に、不意に心臓が脈打ち心と体が疼くのを感じていた。
ダメだとわかっているのに、震える指が、意識が、操られているかのように自身の乳首へと向かっていく。

――課長のマグカップで自慰を…。こんなところ、誰かに見られたら…。

そう思った矢先、目を赤く染めた同僚の神崎(かんざき)が突如現れた。
そして、大輔の乳首を執拗に嬲り、肥大化したそこから溢れ出る精乳を搾り尽くすように吸い始める。

「誇れ、お前は俺の供物に選ばれた。一生俺のために精乳を貢ぐのだ。」

そう言って笑みを浮かべた神崎は、漆黒の翼と角を持っていて…!?


果たして、大輔の恋の行方と、神崎の正体とは――?

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

最近チェックした作品

「乳男-チチメン-【コミックス版】【電子限定おまけ付き】」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件