({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
販売日 2017年05月25日
シリーズ名チグハグなふたり‐仏頂面は過去に囚われる‐
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数26
ジャンル
ファイル容量
12.33MB
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

ある雨降りの日、自宅のカギを大学の研究室に忘れてきてしまった陽菜。
そこに現れたのは陽菜が通う大学の教授である総一郎。
偶然にも部屋が隣同士だったのだ。
オトコの部屋に招かれても、無防備な姿を見せて笑う陽菜に
警戒心が無さ過ぎると首筋にキスをしてきた。
「抵抗しないならもっとしてしまうが…?」と冷たい口調で進めようとする総一郎だったが
陽菜の無垢な顔に呆れて手を止めてしまう…。
翌日、危険な思いを経験したはずの陽菜だったが総一郎の事が気になるばかり。
何かと世話を焼こうとする陽菜だが、そっけない態度をされてしまい…。

――「どうしてあんな冷たい目をしているの?」「あの目に私はどう映っているのかな?」
「もう少し近づけたら…」と徐々に惹かれるはじめる陽菜は
果たして総一郎を振り向かせることができるのか!?
そして二人に共通する過去と仏頂面に隠された総一郎の囚われた心とは――!?

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

最近チェックした作品

「チグハグなふたり‐仏頂面は過去に囚われる‐ 2巻」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件