電子書籍 > 竹書房 > 俺の知らない村上くん。

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2015年10月18日
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数177
ジャンル
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

大学の親友である村上と家飲みをしていた三ノ輪は、酒に酔いつぶれ気が付くと、下半身裸の村上に乗っかられていた。
訳が解らないまま、気持ち良さそうな村上の色っぽい表情に誘われて手を伸ばすと…
「お前は何もせんでええ。大人しく寝てろや」
親友の、女の子よりも可愛くて、色っぽい状況を前にして、まさかのお触り禁止令! 
しかも、大学では普段通りのクールな秀才・村上の乱れた姿を知ってるのは自分だけ! 
こんな状況を前にして、お前のこと好きになるなって方が無理だろ!?
「俺だってお前のこと気持ちよくしてやりてぇんだよ!!」
それでも頑なに三ノ輪からの愛撫を拒否する村上には、どうしても触ってほしくない秘密があったのです!

【収録作品】
俺の知らない村上くん。/俺しか知らない村上くん。/裾から篭絡エロティック/俺のツインズ!/村上の知らない三ノ輪くん。(描き下ろし)

作品情報/動作環境

作品番号
BJ064022
ファイル名/ファイル容量
BJ064022.zip / 73.19MB (76745120Byte)

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「俺の知らない村上くん。」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件