電子書籍 > イースト・プレス > 王子様の刻印

         
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販売日 2011年10月14日
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数164
ジャンル
  • この作品には「旧プロテクト」がかけられています。 ご購入前に必ず [ 旧プロテクトについて ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

緋は窃盗一家・ミヤタ家の末っ子、18歳。
ところがある日、目を開けると、神々しいほどの美貌をもつアレム国王子、リゼスの腕の中に…。
どうやら彼は足を滑らせた王子を庇って崖から一緒に落下、その衝撃で記憶喪失状態に陥ってしまったらしい。

記憶が戻るまで宮殿に暮らすことになった浅緋…
その心細げな様子が愛しくて、つい強引に身体を繋げてしまった王子だが…。

ロイヤル・スリリング★ラブ
イラスト:緒田涼歌

「アーティの好きなように動くといい」
 初めての騎乗位に戸惑いながら、腰をゆっくり動かしてみる。
「こんなのでも…きもち、いい?」
 たぶんもどかしい動きのハズだが、少しずつ彼のものがなかで大きくなっていく。
「ぅ…ん…。リゼスの大きく…なって、きたよ」
「いい表情だ」
「うぅん。…気持ち…いい。どうしよう」
 二回達った後でも、まだオレのものは節操なくビクビク震えながら勃っていた。
「ぁっ!」
 下から伸ばしてきた手が胸に辿り着き、ぷっくりと膨らんでいた突起を強く摘んだ。
 痛い…けどジンジンとして、気持ちがいい。
 引っ張ったり、指の腹で擦ったりといけないことばかり教えるから、ますます身体がえっちになっていく。
「はっ…ぁっ…ん…んっ」
 腰を捏ねるようにして動かすと、リゼスのものがなかで窮屈そうに壁を押してくる。そのやんわりとした刺激が気持ちよくて、いつまでもいつまでも腰の動きが止められない。
「アーティ」
 胸から攻略ポイントを下へ変えた手に、オレのものが囚われた。
「あぁ、っ…」
 先端をぐりぐりされて、思わずのけ反った。
 どこもかしこも敏感になっているが、たぶんその頭のところが最も皮膚感覚が鋭敏になっている。指先の指紋すら感じ取れる気がする。
「そこ、だめ…だって…だめ……」
 擦られたらいっちゃう、と泣きながら訴えた。
「ダメって…言ってんのにー」
 下からの突き上げも加わり、リゼスの腰の上で身体が跳ねる。
「あっ、あっ…あっ!」
 嬌声が止まらない。終わりが近い。
 リゼスのものが抜けてしまいそうになるほど引き抜かれたと思った次の瞬間には、最奥をがつんと突き上げられて腰砕けになった。下半身に力が入らない状態で、そのまま何度も何度も奥深くを淫猥に責められ…限界まで張りつめていた悦楽が弾け飛んだ。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ008171
ファイル名/ファイル容量
BJ008171.zip / 5.35MB (5611704Byte)
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