ゲイ > メディレクト(旧 古川書房) > 淫乱浴場記~恥辱に溺れ堕ちていく男の軌跡 第九話&第十話&最終話

         
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販売日 2015年06月05日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ページ数112
ジャンル
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作品内容

温泉巡りが趣味の男は、小さな工務店の先輩である兄貴の手によって、
恥辱を与えられるほど燃える変態性欲を開花させられていく。全十一話

■第九話「深夜の欲情・体育会バイトに辱められる悦び」
久しぶりに気楽な一人旅をしたくなった健太は、
どSの兄貴に頼み込んで許しをもらい、とある温泉旅館にやってきた。
部屋に食事を運んで来た体育会青年のアルバイトに声をかけ、深夜に一緒に風呂に入ることにした。
しかし、健太は兄貴の命令で常に下半身はツルツルに剃毛してコックリングをはめている。
それを見たバイト学生の目は残忍な輝きを宿し始め……

■第十話「官能の供物・詫びのために使われる男の肉体」
いつものように社長室で性玩具として尻を使われる健太。
その時、社長から命令が下される「先輩の仕事のミスを詫びる為に、取引先の専務のもとへ行け」と。
納得しかねる健太が向ったのは住宅街の片隅にひっそり佇む和風旅館。
貸切にされた宿で健太を待っていたのは、先輩と同年代の偉丈夫な専務と、屈強な秘書の2人だった……

■最終話「暴露の玩具・終わりなき羞恥、果てなき淫楽」
ワンサイズ下のピッチピチのスパッツ一枚、上半身は裸のまま兄貴の車でスパ銭に連れて来られた健太。
そんな浅ましい姿で車を降りてスパ銭に向うという兄貴に抵抗するが、
淫らな姿を晒すという変態行為に火照りを覚える健太だった……。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ042064
ファイル名/ファイル容量
BJ042064.zip / 2.32MB (2433137Byte)
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