ゲイ > メディレクト(旧 古川書房) > 駅前不動産屋繁盛記03

         
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販売日 2015年04月24日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ページ数80
ジャンル
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作品内容

なぜだか好みの男とトラブルが重なってやってくる。
男好きの不動産屋オヤジの昇天日記完結編!

ある私鉄のとある駅、その駅前商店街にあるちっぽけな不動産屋が俺の城。
もともとは親父がやっていた仕事だが、突然ぽっくり死んじまって、
大手ゼネコンに務めていた俺が後を継いだってわけだ。
城ったって、社員は俺一人の超零細企業。
そのぶん、気楽にのんびりとやらせてもらっている…、
はずだったのだが、次から次へと男絡みのトラブルが巻き起こる

■第五話「傍若無人な居候に昇天!」
勤めていたゼネコンが潰れちまって、会社時代の3年先輩の加藤さんが、押し掛けて来ているのだ。
無職だけはイヤだから、給料はいらないから机だけおかせてくれと言って。
仕方なく営業部長の肩書き入りの名刺と、店の2階を住居として提供することにした。
実は新入社員だった当時から、先輩とは肉体関係があったのだ。
というよりも、俺が処理道具として使われていたという方が正しい。
居候になってからも、先輩の態度は変わらず、処理道具として使われる毎日を、俺も結構楽しんでいた。
ところが、管理している部屋のガス修理を先輩が忘れてしまったことから、大騒動が巻き起こる……。

■最終話「AV撮影に駆り出されて昇天!」
管理物件を見回っていた俺は、マンションの玄関で土下座する2人の男を見かける。
その一人は、ラグビー部時代の後輩、岩岡だった。
現在は母校のラグビー部コーチとして活躍している岩岡だったが、
現役学生選手の一人がゲイAVにアルバイトで出演したことが判明。
そのメーカーに映像を世に出すのは止めてくれと頼みに来たのだと言う。
まさか自分の管理物件にゲイDVDメーカーの事務所になっているとは知らなかった俺。
しかも、俺がもっとも好きなレーベルの事務所だったとは。
そして、現役学生選手の身代わりとして、俺と岩岡がモデルを務めることになるのだった……。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ042011
ファイル名/ファイル容量
BJ042011.zip / 2.24MB (2353951Byte)
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