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販売日 2014年10月03日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ページ数76
ジャンル
ファイル容量
564.63KB
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作品内容

「俺の腕が先輩より太くなったら、何でも言う事きいてください」
逞しさを追求する青年が、年上筋肉野郎に願う望みとは?

大学ラグビー部出身の俺には、弟のように慕って来る奴がいた。
俺が大学三年のときに、プールの監視員のバイトで知り合った、当時高校生の達彦だ。
妙に気が合った俺たちは、それから兄弟のような親しい関係になっていった。
達彦は大学に入ると、俺にならうかのようにラグビー部に入部した。
今では自分の身体を逞しくすることに懸命だ。
それでも、まだまだ鍛えあげた俺にはかなわないので、俺のこと羨望の眼差しで見ている。

そんなある日、2人でAVを見ながら連れズリをしたことをきっかけに、
体育会らしい性処理的なノリで、達彦は俺にフェラしてくるようになる。
ところが、達彦が望んでいたことはそんなことではなかった。
「俺の腕より鍛えて太くなったら何でも言う事きいてやるぜ」
戯れに口にした言葉を、達彦は本気で覚えていたのだ。
そして、大学時代に俺を性処理に使っていた先輩が現れたことをきっかけに、
達彦と俺の関係が変わり始める…。

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