電子書籍 > オフィス漫 > やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(9)

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2017年04月11日
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
ページ数231
ジャンル
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

水城をデートに誘うも何度も断られ続ける白井。
どうしても水城をものにしたかったが、どうやら好きな男がいるらしい。
お相手はアメフト部の島田。いちゃつく2人を目にし、嫉妬の炎が燃え上がる。
そしてその夜、白井はある手紙を書いていた。宛先は水城、差出人は……島田!? 
その手紙を受け取った水城は狂喜する。
憧れの島田からのデートのお誘いの手紙であったからだ。しかもプロポーズまで!? 
目一杯おしゃれをし、待ち合わせ場所の喫茶店に入る水城。だが待てど暮らせど島田は現れない。
怒って島田に電話すると、手紙など出していないという。
そして封筒に残された手掛かりから、あっという間に白井の犯行とばれてしまう。
白井は2人が自分を告訴するという話を耳にし、慌てて志摩の事務所に駆け込むが……。

篠原とおる先生がお贈りする弁護士・志摩律子の華麗なるサスペンス事件簿、人間関係が交錯する第9巻(全14巻)!!

作品情報/動作環境

作品番号
BJ106395
ファイル名/ファイル容量
BJ106395.zip / 102.53MB (107515446Byte)

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(9)の関連作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(9)」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件