電子書籍 > eBookJapan Plus > 赤いベレー帽の女 (2)

         
({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
販売日 2017年04月22日
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
ページ数58
ジャンル
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

第2次大戦中ドイツ占領下のパリ。
ジャンヌはレジスタンス運動に身を置く女性活動家だが、ある日何者かの密告によって逮捕されてしまう。
密告の内容は彼女が闇市にかかわっているというものだったのだか、
家捜しで彼女が拳銃を隠し持っていたのが発覚したのだ。
取調べを受けているとき、ひとりの男が連行されてきた。こそ泥のフランソワだ。
そんな中、空襲警報が鳴り、警察の職員も避難する。
フランソワは隙をついてジャンヌと共に脱走するが、屋根伝いに逃亡中、ジャンヌは足をくじいてしまう。
動きの取れなくなったジャンヌは、フランソワからその日アメリカ軍がノルマンディーに上陸したことを聞く。
しかしジャンヌには心配事があった。
彼女が逮捕されたことで妹にも警察の手が及ぶのではないかということだ。
最初はジャンヌのことをからかったり邪険にしていたフランソワも、
次第に彼女に親切になり、一時身を隠せるようにある場所に連れて行く。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ106315
ファイル名/ファイル容量
BJ106315.zip / 45.12MB
注意事項
※こちらは海外作品のため、左開きの仕様になっております。予めご了承ください。

赤いベレー帽の女 (2)の関連作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「赤いベレー帽の女 (2)」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件