電子書籍 > オフィス漫 > やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(4)

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2016年10月14日
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
ページ数231
ジャンル
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

警察署に出頭してきたひとりの男。
おもむろに拳銃を差し出し、昨夜起きた組長殺しの犯人は自分だと告げる。
名は長山。青猪会所属の男だった。
長山の話では、飲んだ帰りに一方的にからまれ射殺。
撃った後でその男が赤熊組の組長だと気づいたと言うが……。
長山の家族は弁護をほうぼうに依頼するもことごとく断られ、志摩のもとに依頼がやってきた。
青猪組には悪徳顧問弁護士・大野木がいる。何故、自分の組の弁護人につかないのか? 
また現場を訪れた志摩は、その状況に違和感を抱く。
もしかすると赤熊組組長射殺事件は事故ではなく、綿密に計画されていたのでは……!? 
事件の真相に近づきすぎた志摩に、大野木の魔の手が襲いかかる。果たして……!? 

篠原とおる先生がお贈りする弁護士・志摩律子の華麗なるサスペンス事件簿、人間関係が交錯する第4巻(全14巻)!!

作品情報/動作環境

作品番号
BJ094623
ファイル名/ファイル容量
BJ094623.zip / 99.72MB (104564115Byte)

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(4)の関連作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(4)」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件