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販売日 2016年09月18日
シリーズ名小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
ページ数35
ジャンル
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作品内容

「あの子」がいた。その日もまた、あの二階の部屋から――。

戦時中の兵庫県芦屋市。
空襲で家を焼き出された僕は、ある邸宅に身を寄せることとなる。
この家にいたのは、旧知で気ごころも知れたお手伝いのお咲さん、そして屋敷の主でもある上品な奥様。
それとあと一人、病人らしき女の子が二階の部屋で夜な夜な泣く声が聞こえてくる。
絶対に姿を見せず、触れてはならないこのお屋敷のタブー。
でも終戦のその日、僕は形容しがたいやるせなさをぶつけるかの様に、秘密の二階へとかけ上がってしまった。
そして、部屋の障子に手をかけ、決して見てはいけないモノを見てしまったのだ…。

日本SF界の巨星・小松左京原作によるホラー短編シリーズ、第5弾。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ092352
ファイル名/ファイル容量
BJ092352.zip / 14.83MB (15549074Byte)

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