電子書籍 > ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス  > 小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集 > 小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集4『霧が晴れた時』 稲垣みさお

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2016年09月18日
シリーズ名小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
ページ数35
ジャンル
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

「母さんも康子も、どこにもいないんだよ!」

――家族4人でのハイキング。山道には霧が濃く立ち込めていた。
やがて峠の茶屋にたどり着くが、店の中には誰もいない。
火にかけたままの鍋、つけっぱなしのテレビ…
つい先ほどまで人がいた気配はあるのに、一体どこへ行ったのか?
「マリー・セレスト号みたいだね」
――乗組員全員が消失したという、有名な海難事故になぞらえた息子。
そんなことあるはずがない…そう思っていた。妻と娘が、消えてしまうまでは。

日本SF界の巨星・小松左京原作によるホラー短編シリーズ、第4弾。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ092351
ファイル名/ファイル容量
BJ092351.zip / 17.3MB (18144185Byte)

小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集4『霧が晴れた時』 稲垣みさおの関連作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集4『霧が晴れた時』 稲垣みさお」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件