電子書籍 > 秋水社ORIGINAL > 【素敵なロマンスコミック】ほっかポッカ牧歌 第3巻

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2016年07月04日
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数87
ジャンル
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

万知とレオは神社で夫婦の木と呼ばれている木を見ていた。
「2本の木の幹と幹が繋がっていて手を結んでいるようです。
それで縁起をかついで、このご神木は夫婦の木と村の人達から呼ばれているそうです」
レオの言葉になるほどとうなずく万知は、ご神木にお祈りした。
レオと私と赤ちゃんと、この村で幸せな家庭を築けますようにと。
「この神社でこの木の下で結婚式を挙げられたらいいですね。日本の神様に僕達の愛を誓うのです」
「つくづくレオって変な外人ね。日本人より日本人くさいの。
私は結婚式なんて挙げなくてもいいわ。充分幸せだもの。それにお金がかかるし」
早くも木馬を作るレオや、自宅出産をかんがえる万知。
そこに怒った両親が訪ねて来て…!?

作品情報/動作環境

作品番号
BJ085953
ファイル名/ファイル容量
BJ085953.zip / 23.24MB (24369618Byte)

【素敵なロマンスコミック】ほっかポッカ牧歌 第3巻の関連作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「【素敵なロマンスコミック】ほっかポッカ牧歌 第3巻」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件