電子書籍 > オフィス漫 > マタギ(3)

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2014年03月11日
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
ページ数190
ジャンル
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

田沢湖(秋田県仙北郡)ここは狩座に恵まれた仙北のマタギの里。
この仙北のレッチュウの中にマタギ犬「姫」を使う百造は
長きにわたって追っている熊・耳欠けを探すためにササ小屋作りをしていた…。
鉄砲を持たせたら百発百中の百造はその小屋の囲炉裏をつくる木を探しているうちに
バチヘビにかまれ、命ともいえる右手を切断してしまう…。
マタギとしての生命を断たれたかに見えた百造であったが、
レッチュウの温情もあって勢子(大声をだして知らせる役割)として、
姫の活躍によって、在籍を許されていた。
そしてついに追い詰めた耳欠け、荒れる吹雪!
ササ小屋でまっていたレッチュウにこれからおこる事態を一同は知るべくもなかった…。
矢口高雄先生がお贈りする大自然の中に生きる人々、そして生命をテーマにした壮大な物語。
第五回日本漫画家協会賞大賞受賞作。第3巻(全4巻)!!

作品情報/動作環境

作品番号
BJ032950
ファイル名/ファイル容量
BJ032950.zip / 80.61MB (84528493Byte)

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「マタギ(3)」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件