電子書籍 > グループ・ゼロ > 緑山高校 11

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2010年07月03日
年齢指定
全年齢
作品形式
ファイル形式
ページ数178
ジャンル
  • この作品には「旧プロテクト」がかけられています。 ご購入前に必ず [ 旧プロテクトについて ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

二階堂がクロスファイアー・ボールをHRして同点。
12回に左腕で二階堂に挑む海豊だが、三振に倒れた。

その裏、二階堂の打席に敬遠を指示する南国ベンチだが、
二階堂の挑発に意を決した岬田は勝負に出る。
が、二階堂のサヨナラHRで、緑山は決勝に進出した!

決勝の相手は、国明館。
試合開始に二階堂がバックスクリーンの上から現れ、
ハング・グライダーでクラウンドに降り立って、大ブーイングを浴びた。
それでも一番に入った二階堂は、初回いきなりHRを打つ。

もっともベースの踏み忘れでアウト。
次の犬島もHR。続く花岡のHRは捕球しようとした野手がグラウンド内に跳ね返した。

こうなればランニングHRだと、激走する花岡。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ007062
ファイル名/ファイル容量
BJ007062.zip / 37.83MB (39666661Byte)
閲覧に必要なツール
この作品をご覧いただくには、[ Adobe Reader ]が必要です。下記のバナーより無料でダウンロードできます。

Adobe Readerダウンロードページへ

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「緑山高校 11」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件