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販売日 2017年08月04日
シリーズ名悪魔百禍
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数24
ジャンル
ファイル容量
17.92MB

作品内容

【西洋の怪物が青年を誘惑して絡み付くように嬲りつくす】
海には恐ろしい怪物がいるという噂を聞いた兄弟。
そんなものは気にしないと言い切る兄だったがある時、海に打ち上げられていたセイレーンを助けてしまう。
ヒトならざる者でありながらもとても美しい"彼女"に彼は惹かれ、そして禁断の性交をしてしまう…。

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男性の描き方が良い

2018年11月14日  

このレビューは参考になった×0人

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魅惑のセイレーン

2017年08月15日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

偶然出会ったセイレーンを助けてしまった主人公が、なし崩し的に肉体関係を持ち込まれ、魅惑されてしまうお話でした。
セイレーンは上半身こそ人形ですが下半身は二股の長い尾びれを持っており、また全体的に体が大きく巨女と言っても良いデザインでした。彼女の言語は始終通じません。
シーンはキスからの耳舐め、拘束手コキ、フェラ、セックスでした。
主人公は嫌々犯される、というのではなく、人外の美しさを持つセイレーンに戸惑いながらもその身体に溺れていく……というシチュエーションでした。ラストはセイレーンに心を許す事への警告で締められており、あくまで相手は未知の存在である事を思い起こさせてくれました。
作者様は前作でも、八尺様を始めとした人外巨女を多数手がけており、今回もこの手のシーンが非常に良く描けていると思います。タイトルには第一幕、とあるように、今後も人外シリーズが期待できそうです。

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おすすめ!巨躯の怪異であっても、弱った美女なら惹かれてしまう

2017年08月08日   投稿数 : 8位

このレビューは参考になった×2人

[作品内容]に書いてあるように作中の港町では有名な怪奇談で、主人公視点の青年も君子危うきに近寄らずを決め込むつもりでした。
しかし、美女型妖怪の真の恐ろしさはそこからすでに始まっています。
つまり、一目見て危険な怪異だと判別できたのに、その美しさゆえに目が離せず、「理解」と「行動」が反比例するように惹かれてしまうのです。
半ば陸に打ち上げられた姿は浜に迷い込んだイルカのようで、弱々しくて身動きもできそうになく、庇護欲をかき立てられ、余計に警戒心を削がれてしまいます。
いわば「美貌と衰弱」が「伝承と大柄」を打ち消しているのです。
大の男が小さく見えるほど大柄な女体は本来なら勝ち目のない圧倒的な体格差で、相手が恐ろしい猛獣だとしたら一目散に逃げるべきです。
ところが、女怪異はその巨体を母性的な包容力として使い、青年を虜にしてしまいます。
デカい女に安心感を求めたい人にお勧めの作品です。

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