>    >  

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
{{ __('fb01') }}{{ __('fb02') }}
{{ __('fb03') }}
{{ __('rate02') }}
{{ __('rate03') }}

{{ __('rate04') }}

{{ __('rate05') }}
{{ __('rate06') }}

{{ __('rate07') }}
{{ __('rate08') }}

{{ __('rate09') }}

{{ __('rate10') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2017年01月24日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数200
ジャンル

作品内容

モンスター娘ファンに大人気の著者最新刊!
才色兼備のケンタウロス美少女が夕暮れの教室で自分では手の届かない秘所を想い人の机の角へ押し当てて……他、
鉢植えに実るアルラウネ属性のフェアリー、酔いつぶれた美人ラミアOL、お風呂内でぬるぬるローションなスク水姿で密着するスキュラ、
学園のサバト部で純情男子を性転換させ未知の快楽で虜にする褐色サテュロス、仮面優等生のアラクネ、ゴスロリツンデレ龍娘など、
エロさもかわいさも人外級なモン娘・亜人娘がラブいっぱいで大活躍!

■COMICS
『ケンタウロスはひとりじゃデキない 前編』
『ケンタウロスはひとりじゃデキない 後編』
『鉢の上のフラワ』
『お持ち帰りラミア』
『サバトは放課後、地下室で』
『小龍の媚薬は恋の味』
『おふろスキュラ』
『お隣さんは ハナグモこのは』
『Let's クリオネ フィットネス! 』

作品情報/動作環境

作品番号
BJ102192
ファイル名/ファイル容量
BJ102192.zip / 136.92MB (143574340Byte)

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「ケンタウロスはひとりじゃデキない」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

おすすめ!基本的に人間主体にできている社会で愛を育むモン娘

2017年01月25日  穂積 さん 投稿数 : 8位

このレビューは参考になった×1人

唐突に恥ずかしげもなく個人的な趣味を吐露しますとケンタウロス娘が大好きです。
なぜ好きかと言うと、人間の男よりも立派な体格で、走れば速いし蹴れば強い運動神経を持ち、神話のイメージに由来する高貴な気性が凛々しい、など憧れの眼差しを集めるに値する要素がテンコ盛りでありながら、事実上は不便な体である不条理さが良いのです。
現代社会に適応するには無駄に体が大きいし、下半身の後端には自分で手が届かないし、恋する乙女としては意中の彼よりも背が高くなってしまう高身長コンプレックスまで兼ね備えていて、デメリットも数えだすと少なくない種族なのです。
その欠点の中でも女の子のデリケートな部分をクローズアップしたのが表題作です。
その他の収録作品も全てモンスター娘なのはもちろんの事、全てが現代社会を舞台にしています。
女の子の種族だけがファンタジーで、それ以外はシビアなオフィス風景や有りがちな学園生活を背景とすることで、モンスター娘が軋轢に苦悩する様を描写しています。
人ならざる下半身を負い目に感じて恋に奥手になってしまった娘、実際問題として幅を取る身体で窮屈な思いをしていた娘、様々なケースの弊害が描かれています。
そんなモン娘達が自嘲する姿は可愛く、その弊害すら受け入れてくれた男に対して見せる笑顔は最高に愛を感じます。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]