電子書籍 > キルタイムコミュニケーション > ケンタウロスはひとりじゃデキない

         
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販売日 2017年01月24日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数200
ジャンル
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作品内容

モンスター娘ファンに大人気の著者最新刊!
才色兼備のケンタウロス美少女が夕暮れの教室で自分では手の届かない秘所を想い人の机の角へ押し当てて……他、
鉢植えに実るアルラウネ属性のフェアリー、酔いつぶれた美人ラミアOL、お風呂内でぬるぬるローションなスク水姿で密着するスキュラ、
学園のサバト部で純情男子を性転換させ未知の快楽で虜にする褐色サテュロス、仮面優等生のアラクネ、ゴスロリツンデレ龍娘など、
エロさもかわいさも人外級なモン娘・亜人娘がラブいっぱいで大活躍!

■COMICS
『ケンタウロスはひとりじゃデキない 前編』
『ケンタウロスはひとりじゃデキない 後編』
『鉢の上のフラワ』
『お持ち帰りラミア』
『サバトは放課後、地下室で』
『小龍の媚薬は恋の味』
『おふろスキュラ』
『お隣さんは ハナグモこのは』
『Let's クリオネ フィットネス! 』

作品情報/動作環境

作品番号
BJ102192
ファイル名/ファイル容量
BJ102192.zip / 136.92MB (143574340Byte)

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レビュー数 : 2件

おすすめ!妙に共感

2017年06月09日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

ほりとも作品といえば、モンスター娘。いまや疑う者はどの位、居るでしょう。人類とモンスター娘が共存する社会はある意味で、とても理想的に思える。あくまで、モンスター娘は少数派っぽいし、オスがいない種もいるみたいです。(必ずしも好意的な男性ばかりではないようですが、ミーは好きかな。人間に不可能なプレイが可能なのがいい)表題のケンタウロス物が1番良かった。模範生らしく振舞う遥が、机の角で恍惚に浸り、オナニーというギャップが堪らない。下半身がそもそも馬なので、必然的に大きくなるある意味、生存に不利っぽい、どうやって遥はパンツ掃いたり脱いでるんだろう。ミステリーです。本人いわく、遥はハーフだとか。パパもモンスター娘好きなのか。何かわかる。

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おすすめ!基本的に人間主体にできている社会で愛を育むモン娘

2017年01月25日   投稿数 : 8位

このレビューは参考になった×1人

唐突に恥ずかしげもなく個人的な趣味を吐露しますとケンタウロス娘が大好きです。
なぜ好きかと言うと、人間の男よりも立派な体格で、走れば速いし蹴れば強い運動神経を持ち、神話のイメージに由来する高貴な気性が凛々しい、など憧れの眼差しを集めるに値する要素がテンコ盛りでありながら、事実上は不便な体である不条理さが良いのです。
現代社会に適応するには無駄に体が大きいし、下半身の後端には自分で手が届かないし、恋する乙女としては意中の彼よりも背が高くなってしまう高身長コンプレックスまで兼ね備えていて、デメリットも数えだすと少なくない種族なのです。
その欠点の中でも女の子のデリケートな部分をクローズアップしたのが表題作です。
その他の収録作品も全てモンスター娘なのはもちろんの事、全てが現代社会を舞台にしています。
女の子の種族だけがファンタジーで、それ以外はシビアなオフィス風景や有りがちな学園生活を背景とすることで、モンスター娘が軋轢に苦悩する様を描写しています。
人ならざる下半身を負い目に感じて恋に奥手になってしまった娘、実際問題として幅を取る身体で窮屈な思いをしていた娘、様々なケースの弊害が描かれています。
そんなモン娘達が自嘲する姿は可愛く、その弊害すら受け入れてくれた男に対して見せる笑顔は最高に愛を感じます。

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