電子書籍 > キルタイムコミュニケーション > ふたなり怪盗ナイトルージュ ~恥辱の警備システム~【単話】

         
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作品内容

魔法のルージュで大怪盗ナイトルージュへと変身。
ナイスバディな容姿に早変わりするのはいいが、
副作用にペニスが生えてしまうという弱点が…。
今夜も成金おじさまのお屋敷からお宝を頂戴する…はずが、
お屋敷に張り巡らされた罠によって、捕縛されてしまう。
お宝を盗まれ、復讐に燃える成金ども、
お立ち台に張り付けにされたナイトルージュは
成金達の操る機械の腕によって、
四方八方から股間にそびえ立つふたなりペニスをシゴきあげられてしまう。
そしてナイトルージュは、ついに大観衆の前で
盛大な射精ショーを披露してしまうのであった…。

※『二次元コミックマガジン ふたなり機械姦 精液を搾り尽くす機械責め地獄!!Vol.1』に掲載されている作品です。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ097916
ファイル名/ファイル容量
BJ097916.zip / 17.3MB (18135686Byte)
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レビュー数 : 2件

怪盗と言えばエロい罠

2017年04月30日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

エッチな格好をしている怪盗ヒロインが、忍び込んだ先でエッチな罠にかかって敗北してしまう。可憐な女怪盗が無骨な機械に良いようにやられてしまう。様々なギミックにどうしようもなく追い詰めれてゆくのが良い。
怪盗にふたなりが生えているという変な設定や、まっすぐにエロ罠に突っ込んでゆくばかばかしさも、コミカルなノリで気にならないだろう。何よりフェチズム溢れる描写のエロさに興奮して気にしている余裕もないのである。
魔法の力で変身しているという設定なので変身ヒロインものとしての趣もある。

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ふたなりものにして機械姦もの

2016年12月21日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

話の序盤や登場人物がややコミカルながらも
エロの内容はしっかりとしている。
とくに、ふたなりのヒロインがほとんど機械によって
堕落していく流れ自体はオーソドックス。
ただ、所々にヒロインを貶めていく執念が入っているため
自動的に落とされていっているという感はない。

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