電子書籍 > キルタイムコミュニケーション > 不貞妻 詩織 視線を感じて、私……

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})

作品内容

あなた、ごめんなさい……
でもこんなに気持ちよくされたら、おかしくなる!

十年越しの情念を柔肉の奥深くに打ち込まれる清楚妻!
温和な人妻・詩織は高校の同窓会に参加したところ、
再会した小太りで陰湿な元同級生に酔わされ、半強制的に肉体関係を結ばされてしまう。
(ちがうっ。これ……幸太郎さんのと擦れる場所が全然!)
欲求を内に押し込めてきた人妻の理性のタガが外れてゆく。

日常に密着したエロス、リアルな舞台設定で送る官能小説レーベル第155弾!

<登場人物>
●竹谷 詩織
(たけや しおり)
肉付きの良いEカップバストの専業主婦。二十八歳。
おっとりした性格で押しに弱い。
地味で自分を表現できなかった高校時代にコンプレックスを抱いている。

●幹本 ユウゴ
(みきもと ゆうご)
詩織の高校時代の同級生であり、同じ文芸部に所属していた、小太り体形の男。
詩織に当時から恋焦がれており、偏執的な性根が顔に出ている。
会社の重役。

●竹谷 幸太郎
(たけや こうたろう)
詩織の夫。三十歳のサラリーマン。
大学時代に詩織と出会い、後に結婚する。
ユウゴの会社と仕事上の付き合いがある。

<目次>
第一章 夫婦の日常
第二章 裏切り始め
第三章 口淫指導
第四章 すれ違いの行き着く先は
第五章 あの頃に戻って
第六章 公園デビュー
第七章 最高のパートナーと至高の宴

作品情報/動作環境

作品番号
BJ067954
ファイル名/ファイル容量
BJ067954.zip / 5.79MB (6069734Byte)
閲覧に必要なツール
この作品をご覧いただくには、[ Adobe Reader ]が必要です。下記のバナーより無料でダウンロードできます。

Adobe Readerダウンロードページへ

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「不貞妻 詩織 視線を感じて、私……」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

清楚妻が見られる快感に堕ちる!

2016年01月10日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×1人

レビュアーが選んだジャンル :

肉感的なスタイルを持ちながらもおとなしい人妻詩織が
心の隙をつかれて彼女に妄執を抱く男の罠に落ちる!
そして次第に自分でも知らなかった性癖を開花させていく。

という内容でねちねちとしたこの間男の手腕と調教に
清楚だったはずの人妻が徐々に目覚めていくさまと
夫から心が離れていく様子がかなり細かく描かれてていい。
ここのき奈緒先生の絵もどれもムチムチしててやはり素晴らしいです。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]