電子書籍 > 海王社 > おとなり

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2015年09月20日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ページ数25
ジャンル
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

暑い夏の日、幼なじみのリョータの家を訪れた、女子校生の唯。
宿題を教えてほしい、ということだったが、
話す内容は昨夜のテレビ番組の「催眠術ショー」についてだった。

催眠術は本当にあるのか? そんな簡単にかかってしまうのか、と口論するふたり。
そのながれで、二人はそれぞれに催眠術をかけた。

リョータは唯に、「暑くてたまらず服を脱ぎたくなる」と。
唯はリョータに、「私の下僕になって最高のおもてなしをする」と。

何の気はない冗談だったが、宿題をするうち
唯は自宅にいると勘違いし服を脱ぎだしてしまう。
本当に催眠術にかかったのか!? と、
動揺したリョータは部屋を出て飲み物を取りに行き、
冷蔵庫の中にたまたま会ったケーキを持ってくる。
いつもとは違うおもてなしに、
唯もまたリョータが催眠術にかかったのかと思い込んでしまう。

動揺しつつ、お互いが気になって仕方がないふたり。
気まずさに帰ろうとした唯を、リョータが偶然押し倒してしまったことで、
暴走は止まらなくなってしまう。

「催眠術のせいか お前が気になっちまった」

コレは本心から望んでいるのか? ただ操られているのか?
一体何が正しいのかわからないまま、ふたりは欲望のまま身体を重ねてしまう……!!

若い二人の心理描写が細やかに描きこまれた、
えむテンによる催眠エッチの新境地作品が登場!

「サイベリアマニアックス 催眠調教デラックス Vol.1 (BJ063731)」に掲載されている作品です。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ063733
ファイル名/ファイル容量
BJ063733.zip / 10.66MB (11175035Byte)
注意事項
「サイベリアマニアックス 催眠調教デラックス Vol.1 (BJ063731)」に掲載されている作品です。

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「おとなり」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件