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作品内容

辺境のダンジョンの主は女を食らい、世界を統べる!

「貴方様はこれから多くの女を犯し、命を奪い、この世界を蹂躙し、支配していくのです。
まず手始めに……私を支配し、蹂躙してくださいませ」
辺境の村に住む青年のもとを訪れた若き女は、淫魔の本性を現しそう囁いた。
剣も使えず、魔術で敵を倒せるわけでもない。
ただ、身体に流れる魔族の血の力は、女を犯し、屈服させ、魔物に堕とし支配する。
これは、訪れた者を帰さない「人食いダンジョン」の主となった青年と、
彼に人生を狂わされた女たちの物語。


■□■書籍版特典■□■

その1:書き下ろしエピソード
ある朝、エリオットを起こしに来たダリア。
しかしご主人様はなかなか目を覚まさず……。
ダリア、シロ、サラ、アスタルテが登場する完全新作エピソード『朝寝坊の治し方』を収録!

その2:キャラクターデザイン案集
ヒロインたちのキャラクターデザイン案を特別公開!
挿絵とはちょっと違うヒロインたちの姿があったり、
挿絵にはない赤烏リーダーのイラストがあったりと見逃せない内容。

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レビュー数 : 2件

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ファンタジー(2) 複数プレイ/乱交(2)

おすすめ!女の子を助けてダンジョン運営

2016年03月03日  

このレビューは参考になった×1人

魔族とのハーフであるエリオット。
母が亡くなって以来村で迫害されてきた彼のもとに母の知人が訪ねてきたことから彼の人生は大きく動き出す。
基本的には危険な目にあう女の子たちを助ける形で魔物にしています。
殺されかけたり、裏切り、奴隷…といった様々な形で苦しんでいる女の子たちを助けているので人でなくなったことを嘆くようなことはなく、様々なしがらみが無くなりこれからの生き方に希望が見出せる形となっています。
後半からは貴族の幼馴染をめぐる陰謀が動き出します。
罠、暗殺未遂などで場を温めてバトルだけ一気に燃え上がる流れは必見です。
特典のデザイン案集は「こっちのほうが好みだったかも」と思わせる違った姿が描かれておりこっちのイメージで改めて読み直してみるのもいいかもしれません。

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おすすめ!変わる日常

2015年05月19日   投稿数 : Best50

このレビューは参考になった×1人

母を訪ねてきた女は魔族!
女は自分は淫魔でエリオットは魔界でも強大な勢力を持つ貴族の忘れ形見だと告げる!
エリオットは淫魔のアスタルテの教育を受けながら虐げられるだけの半魔から人間界を蹂躙する魔人となる事を決意する!

大雑把にあらすじをまとめてしまうとこんな感じですが・・・。
ある意味定番とも言えるだけあって安定感のある滑り出しです。
逆に定番過ぎると難しい面もあるのですが、この作者は上手く調理してくれていますね。

Hシーンはあっさりとしすぎかなぁ、とは思いますが、抜きを主題にしているわけでもないので、まぁ、こんなものかなぁとも思います。
(エリオット達に敗北したアラクネが拘束されオーク達に○○されるシーンとかもうすこねっぷりとやって欲しかったかなぁ、でもまぁ、そっちよりは戦闘とかの方に力を入れてる現状の方が小説として面白いのは確かか・・・みたいな)

挿絵はアクションもエロスもいい感じ。
(それだけにアラクネの痴態がもう少し見たかったかなぁ、とも)

なかなかに面白いダークファンタジーだと思いました。
オススメ。

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