電子書籍 > 文苑堂 > morning view

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2015年05月24日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ページ数4
ジャンル

作品内容

朝、俊くんは自分の下半身に違和感を持ちつつ目を覚ます。
そして「誰だ!?」と布団をめくると、そこにはなぜか
幼なじみの鷹乃ちゃんがいて、彼女はヤバイの表情。
俊くんのギンギンに朝勃ちしたモノをつかんだまま、
一回抜けば起きるかなと誤魔化すように照れ笑いするが、
彼自身、色々と収まりがつかないのも事実で、
その後、二人は朝の貴重な時間を正面座位で汗を流す。
鷹乃ちゃんは自ら腰を振りながら、対面の俊くんに、
年上の女性とのエッチな夢でも見て勃起してたんでしょ?と、
快感に目を細めつつもヤキモチを焼いているような言葉を浴びせると、
俊くんは彼女を押し倒して、こういうこと(セックス)に関しては
俺はおまえのことしか考えていないと嬉しい否定。
顔を真っ赤にして照れる鷹乃ちゃんを、そのまま正常位で突きまくる。
さらに俊くんは「どうした鷹乃? いきなり締まったぞ?」と問いかけると、
鷹乃ちゃんは悦びに満ちあふれた体をビクンビクンとさせて、
その涙で濡れたイキ顔で答えるのだった。

「COMICエウロパ 2015年5月号(BJ055667)」に掲載されている作品です。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ055681
ファイル名/ファイル容量
BJ055681.zip / 4.71MB (4942658Byte)
注意事項
「COMICエウロパ 2015年5月号(BJ055667)」に掲載されている作品です。
閲覧に必要なツール
この作品をご覧いただくには、[ Adobe Reader ]が必要です。下記のバナーより無料でダウンロードできます。

Adobe Readerダウンロードページへ

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「morning view」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件