電子書籍 > 文苑堂 > ウラノウラナイ

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2015年05月24日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ページ数22
ジャンル

作品内容

占い研究会の会長、浦野琴美さんはちょっと変わっている。
極度の対人恐怖症のため、授業中も頭にスッポリとフードを被って周りの圧を防御。
学校側の容認があるとはいえ、その容姿は教室で浮き、気味悪がれ、
無口なところも重なってクラスメイトからは敬遠されているのだ。
そんなミステリアス(?)な浦野さんに気がある同じクラスの阿久津くんは、
ちょうど彼女の横の席で、チラとその横顔を覗くのを密かな楽しみにしていた。
なんといっても浦野さんは(よく見ると)美人なのだ。

そんなある日の放課後。
帰り際、阿久津くんは、その浦野さんに呼び止められる。
顔を赤くして驚く阿久津くんに浦野さんは大変なことを口にする。
「私の占いによるとキミに死相が出ている……」

その後、死を回避する方法があるからと、
占い研究会の部室に呼ばれた阿久津くんは、
水晶を目の前にして緊張気味に座っている。
すると再び現れた浦野さんは、無表情のままスルッと制服を脱ぎ出して、
先ほど以上に驚くべくことを彼に言い放つ。
「今から私とセックスする それがキミの運命を変える唯一の方法……」

とまどう阿久津くんだが、そんな彼に近づき股間をまさぐる浦野さんは、
彼の困惑を具現したような半勃ちのモノを取り出すと、
その口で、そっと包みこむのだった。

「COMICエウロパ 2015年5月号(BJ055667)」に掲載されている作品です。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ055679
ファイル名/ファイル容量
BJ055679.zip / 29.15MB (30561938Byte)
注意事項
「COMICエウロパ 2015年5月号(BJ055667)」に掲載されている作品です。
閲覧に必要なツール
この作品をご覧いただくには、[ Adobe Reader ]が必要です。下記のバナーより無料でダウンロードできます。

Adobe Readerダウンロードページへ

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「ウラノウラナイ」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件