電子書籍 > 文苑堂 > こんしぇるーじゅ

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
著者 oberon
出版社名 文苑堂フォローする
レーベル COMICエウロパ
販売日 2015年04月04日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ページ数24
ジャンル

作品内容

マンションの大家から、家賃の滞納で立ち退きを命じられている眼鏡男は、
自分が立ち退いたのち、すぐに大家の孫娘が入居してくることを知り、オオカミのような笑みでニヤリ。

そして暇(いとま)なくやってきた孫娘、山北 赤は、
初めての都会暮らしの緊張も手伝って、その巨乳の胸をドキドキさせながら、
入居予定の部屋、つまり眼鏡男が居座る部屋のドアホンを鳴らす。
何食わぬ顔でドアを開ける眼鏡男は、困惑する赤ちゃんに、
自分は業者の代わりに彼女を待っていたと偽り、中を案内するからと部屋に手招き。

もちろん赤ちゃんがスタイル・ルックスともに上玉であることは、
彼にとって僥倖以外の何ものでもなく、その後、赤ちゃんをベッドに寝かせては、
シーツ下に忍び込ませた自分のペニスで彼女のお尻を擦ったり、
また自分のペニスを水道の蛇口であると騙しては、ミルクが出るからと吸わせたりと、
田舎から出てきた純朴な美少女にやりたい放題である。

そしてしまいには、総仕上げとばかりにこれまで大活躍のペニスをバッキバキに怒らせて、
その身勝手な欲望の牙を、赤ちゃんの何も知らない無垢な下半身に突き立てようとするが…。
果たして、このまま赤ちゃんは、すんなりズッポリと食べられてしまうのか!?
(食べられてしまうのですが)

「COMICエウロパ 2015年3月号(BJ053418)」に掲載されている作品です。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ053424
ファイル名/ファイル容量
BJ053424.zip / 23.42MB (24562576Byte)
注意事項
「COMICエウロパ 2015年3月号(BJ053418)」に掲載されている作品です。
閲覧に必要なツール
この作品をご覧いただくには、[ Adobe Reader ]が必要です。下記のバナーより無料でダウンロードできます。

Adobe Readerダウンロードページへ

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「こんしぇるーじゅ」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件