電子書籍 > 海王社 > 淫虐の王国オージェ 白濁戦姫エレアノール【最終話】

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2014年08月23日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数25
ジャンル
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

遂に黒幕・ディディエとの対面を果たす、戦姫・エレアノール。
しかし、薄暗い地下道を辱められた姿のまま這いずりまわされたエレアノールは、
既に戦士としてではなく、快楽を貪る「メス豚」と呼ぶにふさわしい姿になり変わっていた。

「これはあの蟲の…あの蟲のせいだ!」

洗脳蟲により操られ、快感に悶え疼くよう調教され続けたその体は、
エレアノールの抵抗心に反し、露わにされた割れ目から愛液を垂れ流す。
自分の母親と姉が生殖豚のオークに蹂躙される様を目にしても、
込み上げてくるものは屈辱や怒りではなく、羨望以外の何物でもなかった…。

「エレアノール・ド・オージェは、最低の変態マゾ女で、精液中毒のメス豚ですっ!」

さらには自らを「メス豚」と認めてしまったエレアノール……。
神聖王となったディディエの究極の企みとは――?

クライマックスを迎える淫虐の王国オージェ!
三人の姫君たちが堕ちた、最狂淫獄の世界!!
エロティックファンタジーの巨匠・たいらはじめが描く衝撃の最終話!

「マガジンサイベリア Vol.066(BJ042917)」に掲載されている作品です。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ042925
ファイル名/ファイル容量
BJ042925.zip / 15.01MB (15738790Byte)
注意事項
「マガジンサイベリア Vol.066(BJ042917)」に掲載されている作品です。

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「淫虐の王国オージェ 白濁戦姫エレアノール【最終話】」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

おすすめ!ついに完結

2014年08月31日  

このレビューは参考になった×1人

ついに完堕ち…もとい完結です。
近年マッハ堕ちや世間知らず系のヒロインが多かったので本作のエレアノールのような気の強いヒロインがじっくり堕とされるのは久しぶり。
奴隷口上をのべるシーンは感慨深いものが有りました。
この作者さんは単行本化に際して書き下ろしすることが多いのでエレアノールのその後も含めて単行本化が楽しみです。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]