電子書籍 > 海王社 > 奇跡のザー汁【第2話】

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
販売日 2013年03月16日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ページ数22
ジャンル
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「CypherGuard for PDF」が必要です。 専用ビューアについて ]

作品内容

自身のザーメンに惚れ薬の特殊効果があることが判明したキモブサ男・鳴尾浜一盛。
念願の脱童貞を果たし、気分晴々の一盛の前に現れたのは、
同じアパートに住む生意気娘・千草とその友人のお嬢様・霧香。
一盛への嫌悪感を包み隠さず面と向かって悪態をつく千草に、
一盛はザーメンの力を使いついに復讐をする事に…。

「なんだコリャ…こんなにボッキさせやがって…」

ミスト上にしたザーメンを吸い込ませる事で、千草はおろかおまけに霧香まで手中に収めた一盛。
ふたりの前に、脈を打ちカウパー液でテカテカといやらしく光る男根が差し出され、
夢中でむしゃぶりつく千草と霧香。
大胆に舌を這わせ、一盛の期待に応えるふたりが、遂に生チ○ポ初挿入で処女損失!?

「鳴様の精子…もっと…もっちちょうだいっ」

エロマンガ界のカリスマ・伊駒一平が放つ異色の新シリーズ待望の第2話!
奇跡のザーメンがもたらす、淫らで濃厚な驚愕エロス!!

「マガジンサイベリア Vol.049 (BJ022317)」に掲載されている作品です。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ022321
ファイル名/ファイル容量
BJ022321.zip / 3.91MB (4104814Byte)
注意事項
「マガジンサイベリア Vol.049 (BJ022317)」に掲載されている作品です。
※こちらの作品は見開き表示固定の作品になります。
閲覧に必要なツール
この作品をご覧いただくには、[ Adobe Reader ]が必要です。下記のバナーより無料でダウンロードできます。

Adobe Readerダウンロードページへ

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「奇跡のザー汁【第2話】」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 0件