電子書籍 > 海王社 > 白濁ママ搾り【第8話】

         
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販売日 2012年10月20日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ページ数20
ジャンル
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作品内容

難問連発の選抜試験をくぐりぬけ、特別合宿に参加した中山母子。
そこには、元アイドルの木村彩とその息子・翔も参加していた。

ぐっぽりと息子・和樹の男根を咥え込む彩。
その姿をただ立ち尽くし見つめるしか出来ない弥生。
和樹を誰にも触れさせたくないという思いとは逆に、
その和樹のためにと込み上げる欲望に身を預けられないでいた。

また彩の息子・翔もまた、初めて見る母の淫らな姿に興奮と嫉妬を覚えていた。
そしてその怒りにも似た感情の矛先は、弥生に向けられる——。

「交換(スワッピング)っていうのも悪くない…」

問題に正解した翔は、迷うことなく弥生を指名し、その身体を乱暴に貪る。
熟れきった弥生の身体を執拗に責め立て、はち切れんばかりに膨張した男根を、
厭らしいまでに赤く腫れた膣にねじ込んだ——。

「見ないで〜っ! 和樹だけには〜!」

絶叫に近い弥生の言葉は、淫靡な液体と肉がぶつかる音の中木霊する。
そして、口火が切れたように他の生徒たちも次々と行為に及び…。

甘美な母子相姦を淫らに描き切る、にゃんこ夫人様のインモラル連作第8話!

「マガジンサイベリア Vol.044 (BJ018671)」に掲載されている作品です。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ018679
ファイル名/ファイル容量
BJ018679.zip / 5.14MB (5385911Byte)
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「マガジンサイベリア Vol.044 (BJ018671)」に掲載されている作品です。
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