電子書籍 > 海王社 > ヴァージントレイン2~小悪魔制裁~【第2話】誰もいない電車の中で頭が真っ白になるほどに

         
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販売日 2012年02月18日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数26
ジャンル
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作品内容

「痴漢でっち上げ」という性質の悪い悪戯で、
慣れない都会暮らしのストレスを発散していた桜のぞみは、
ある日、本物の痴漢に遭遇する。

「キミには今日から6回…恥辱の罰を受けてもらうよ」

見知らぬ二人組からの突然の宣告。
男たちはのぞみが「痴漢でっち上げ」を楽しんでいることを知っていた。
驚きと恐怖からなすすべなく痴漢に体をまさぐられ、
抵抗もできないまま生まれて初めての絶頂に押し上げられてしまう。

それから数日——
何事もなく毎日が過ぎ「天罰」の事も忘れかけたその時、男たちは再びやってきた。

「約束どおり恥辱の罰を与えに来たよ…」

誰もいない電車の中で手足を抑え込まれ、豊かな乳房を露わにされ、
言葉にできない羞恥の感覚に堕とし込まれていくのぞみ。
そしてついには誰にも見られたことのない恥ずかしい部分まで露出させられ、
二度目の絶頂のトキがのぞみの身に迫り……。

罪深い小悪魔に注がれる、妖しく甘美な「天罰」——。
自慰さえ経験したことのない勝気な処女の肉体を、恐るべき魔の手がこじ開けていく。
帝王・クリムゾンが放つヴァージントレイン2、堂々の第2話!!

「マガジンサイベリア Vol.036(BJ013100)」に掲載されている作品です。

作品情報/動作環境

作品番号
BJ013101
ファイル名/ファイル容量
BJ013101.zip / 6.53MB (6849070Byte)
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レビュー数 : 1件

調教は着々と進んでいく

2012年02月26日  

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レビュアーが選んだジャンル :

痴漢冤罪でっちあげ少女に復讐モノの第二弾です。前回の予告通り、今回も男たちが少女に「罰」を与えに来ます
今回はシート席と痴漢モノにしては珍しいシチュエーションです
拒絶の言葉を口にしても容赦なく責め立てる男たちの指。胸や秘部をいじられ、タイトルにあるように頭が真っ白になるまで犯されちゃいます
段々と調教が進んできているのが実感できる描写がいい感じです。今回も本番はありませんが、逆に次回への期待が高まります

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