({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
販売日 2012年01月28日
シリーズ名ヴァージントレイン2(単話)
年齢指定
作品形式
ファイル形式
専用ビューア
その他
ページ数26
ジャンル
ファイル容量
7.01MB
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「CypherGuard for PDF」が必要です。 専用ビューアについて ]

作品内容

厳格なお寺の一人娘として生まれた桜のぞみは、
戒律にうるさい実家を飛び出し、都会で一人暮らしを始めた。
初めてのひとり暮らしで戸惑いや不満の多い毎日を送るのぞみだったが、
いつしか電車の中で小さな楽しみを見出す。

それは——「痴漢でっち上げ」。
電車の中で、痴漢に間違われそうなポジションにいる男を見つけては、
痴漢にでっち上げて駅員に突き出す。
そんな性質の悪い悪戯が、のぞみの唯一のストレス解消だった。

いつものように電車内でターゲットを見定めていたある日、
突然背後からのぞみの尻を撫で上げる手が。

「え…!? まさか…痴漢?」

散々罪のない男たちを痴漢にでっち上げておきながら、
自分自身が本物の痴漢に遭うのはこれが生まれて初めてだった。
驚きと恐怖に戸惑いすくみ上がりながら、
誰にも触れられたことのない秘部への刺激に必死に耐えるのぞみ。
だが、痴漢はなんと「二人組」。
前後からの容赦ない責めが、のぞみの意思を徐々に削ぎ落していき……。

罪深い小悪魔に注がれる、妖しく甘美な「天罰」——。
自慰さえ経験したことのない勝気な処女に、恐るべき魔の手が襲いかかる!
帝王・クリムゾンが放つ至高の名作「ヴァージントレイン」第二弾、満を持して始動!!

「マガジンサイベリア Vol.035(BJ012599)」に掲載されている作品です。

注意事項

「マガジンサイベリア Vol.035(BJ012599)」に掲載されている作品です。
※こちらの作品は見開き表示固定の作品になります。

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

最近チェックした作品

「ヴァージントレイン2~小悪魔制裁~【第1話】電車の中でなすすべもなく恥ずかしい声をあげながらイカされた」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

おすすめ!さすがクリムゾン

2017年03月09日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

※ネタバレ※ このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。 レビューを表示する

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]